呼吸器の検査
新しい病院も変わらなかった
静止時の検査だけだった
3級は無いと
という事は 動く時(労作時)はカウントされん??
何で・・人間は動かんと何にもできん
スパイロで95歳の年齢だった
まだ足りないと言う
どうにもならんと・・先生
頭にっ来て 先生看護師が沢山いる大部屋で
無酸素で歩いた
10mも歩くと下がりだした
バイタルの酸素濃度
大きな声だ
90です
88・86・84・83
82と
先生は 「もいいい もういい」と
か細い声になった
だろうね・・82の数値では
即救急車呼ぶ値だからね
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肩で息して フウフウだからな
もすぐt そのまま倒れる
感覚だった
覚悟してアピールした
日常生活の(QOL)の付記も 書面で提出
バック資料(証拠)も添付した
現実の審査方法に
疑問を感じたからね
そして呼吸器内科の名医の「歩行時での検査を重視」
酸素90を切ったら どんな事情が有っても(ゴルフやってるから邪魔だ)
拒否する人にも 奥さん 家族いるなら電話する
と
以前入院してた病院で目の前で
その名医は(医院長)が言った
事
患者を守る
おそらく付記する
生活状況に・・反映されると思いたい
名医のやり方(認定方法)を無視できらか
現実椅子に座るか。寝てるだけで 人は生活が・・
出来ない
これ間違ってますか?
勝利になると思い書きました
チャットで調べてら
今
正に労作時の酸素濃度との関連を
厚労省が
検討してると言う
また暖かくなったから今朝から
プレドニン
7mm⇒6mmに減薬したよ
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明日は希少難病の会の役員会
行ってっきます
🍙持って( ´艸`)
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きてくれて
