「7l酸素吸入」

しても感覚は2Lとは

ガスが肺胞に溜まったのかな

口すぼめ運動で対処してる

室内酸素の機械を「帝人」さんから来てもらい

機械・ホース・・全部交換してもらった

変わらず

オイラの肺のガスが抜けんのか?

 

 

そして病院と訪問介護の連携は?

主治医とのやり取り

結果は国の取り決めなのか?解らんけど?

一方通行で患者の事は全て

主治医方からでタダかkレタ物を貰うだけの行為しか出来んと

訪問介護の管理者さん

AIで調べた

その通りだと

患者の病状は言えない決まり

ムキー

 

まるでオイラ達患者の病状は

忙しい主治医のs時加減だったな

一方通行でした

この扉を開く(患者の有様を主治医に報告する・・現場を見ているのは

訪問看護師さんなのに

それは出来ない決まりで無理です

それは無いでしょう??

ケアマネさんも出来ないらしい

ではケアマネ・訪問看護の会社との

連携します・・これは「何なの?」

 

連携とは・・何をするの

??

お金がこれだけ・・今日は訪問看護さんヘルパーさん

は??

これだけの仕事なのか?

体調はどうですか

酸素が2lしか感じない

7L実際に吸っても

「大変ですね」・・これが仕事なのか

 

怒っても仕方ないから

対策を考えんと

自分の身体は自分で守るしかない

のが現実でした

悲しいムキーえーん

 

 

 

 

呼吸器疾患の障碍者手帳が

3級→4級に降格した

6分間歩行はしなかった

 

 

スパイロメトリーで

頑張り過ぎた

 

体力がある人は

酸素はなしなのかな? 

家に来た いつもの帝人さんに「何Lまで有るの?」と

聞くと。。10Lまで有ります

 

呼吸器疾患で

4級でも借りれるか

と聞くと

返事しなかったな( ´艸`)

 

 

 

 

この「助け船」はないらしい

AI(人口知能)の回答でした

 

本来は「週に4回も来てる訪問看護の役目では」

 

まるで分断した組織なのか

 

AI(チャットとグーグル)

その通りです との回答

 

3日かかったな 深夜まで・・次の定期診察が迫ってきた

 

何とか文章が纏まった

現状の証拠(写真をスマホで撮ってオイラが交渉)

又 文章も付け スマホ写真での関連付け

現場検証の??

なんだこの行為は??

政府のしきたりかな

本音と建て前

(笑)

 

逃げ道考えた政府他のお役人様の

と言いたい処だったが

我慢した

 

粘って お願いして「策を講じた」

 

 

まだあるけどね

疲れたよ

 

闇に・・隠す・・それが王道だな

残念だけど

高市総理は建前では号令・改正しない事を

願うだけです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日はブログ書くつもりです~

ひらめき音符口笛

 

 

 

きてくれて

ニコニコ爆  笑