本日もブログに遊びに来てくださってありがとうございます
(↑この写真は3日だけ生活をしたホストブラザー。)
それは、日本の食事の量が足りるかどうかということです。(どどーーーん)
くだらないって思うでしょ?(笑)
でも、ほんとうにレストランにいって全然たりなくって御代わりとかすることになったら
どうしようーーーー!って思ってました。(日本の女性はがりがりだし小食ですし。。)
写真は私がすきな「パンケークハウス」のバナナナッツパンケーくとベリーワッフルの写真です。
あ。一応確認ですが2つもたべたわけではないですよ?さすがに。。。汗

私がこのパンケークハウスにいったのはアメリカに来て3日目のあるひの朝。
アメリカに到着して3日間だけホームステイをしました。
そして、3日目の朝、とうとう寮に住む日が来ました。
私はなんだか、人生はじめての寮生活とルームメイトがどんな人か緊張していたため
ホストファミリーが「少しでも寮に着く時間をかせぐために」学校と家の途中にある
この「パンケークハウス」につれてってくれたのです。
私はそのひ、「アメリカに来たんだなー」
としみじみと実感しました。
としみじみと実感しました。頼んだのはバナナワッフル。
そう、写真にあるとうりに、ワッフルが一切れ出てくるわけでなく(日本みたくに)、まんまるの
ワッフルがどーーーーーーーーーーーーーーーーんとでてきたもんだから、大変。
そしてここぞとばかりに生クリームと濃厚なバターが。
もちろんこれだけでは終わりません。
サイドメニューとして、オムレツとベーコンの嵐。(おえっぷ)
いやああ、、、、、、「だからアメリカ人は太ってるんだ。」と納得しました。
私は頑張っても、がんばっても半分しかワッフルは食べれませんでした。
(そして時が過ぎ)
3ヶ月後。
(↑この写真は3日だけ生活をしたホストブラザー。)
私は寮の友達とその「パンケークハウス」にいきました。
「もうあれは世界一大きいワッフルだったよ!」なんて、豪語しながら向かう一行。
頼む商品はもちろんおなじみ前回と同じ「バナナ・ナッツ・ワッフル」!!リベンジです

わくわく待っていると、巨大ワッフル到~~~~~着

「あれ?小さくなってる???」
dosankoregon大混乱です。
商品は小さくなってません。
私の食べ物の標準基準がその3ヶ月でぐーーーーーーーーーーーーーんと上がり
そのフライパンのようなワッフルをみても、私の脳は「標準サイズ」と判断するようになり
そのせいで、脳の満腹中枢も「こんなん朝飯前だぜい」って大変なジャッジをしてしまい
残すことなくぺろっと食べおえてしまいましたとさ。
じゃんじゃん。
本日もお読みいただきありがとうございましたーーーーーー!
