今日もブログに遊びに来てくださってありがとうございます。




いきなりへったくそな絵から描き始めてごめんなさい!


あ!

そんな呆れないで、よろしければ読んでいってください!!(笑)



私が去年住んでいたアパートはとってもお気に入りだった。

ルームメイトのトリシャともいい関係を気付いていたし(問題はあったけど・爆)

なんたって、自分専用のお風呂とトイレがついていたことは日本人の私にとって大きなことであった。





最初のころはよくバスタブにお湯をためて「ごくらくごくらく」ラブと自分にご褒美をあげていたっけ。


アメリカのアパートは部屋をさがすときに「家具付き」と「家具つきじゃない(?)」という選択肢がある。

そりゃ「家具付き」でないほうがお値段は安い。

でもそこまで(日本のマンスリーマンションみたく)高くはない。

私は初めに住んでいた寮からでたあと、何回かアパートを変えています。

敷金・礼金がないアメリカのアパート業界はかなり魅力的だと思います。


確かに、はじめにdepositを払う場合もあるのですが、日本見たく一か月分の家賃相当とかでは

ないし、お金はそのままかえってくる場合が多いので、問題はないんです。


私はそこのアパートを出た後は日本に一年間帰国予定だったので家具付きの部屋にしました。


アメリカでは一人暮らしする学生は本当にすくなく、よっぽどお金持ちだと思います。

みなさん寮に住んだり、友達とルームシェアをしたりして、社交性を磨きます。

大学生にもなって親と暮らすのは「恥」らしく、いくら両親が近所に住んでいてもよっぽどの

事情がないかぎり自立します。


ザックのお母さんも近くに住んでいて、私もちょくちょく行っていたのですが、めちゃくちゃ素敵な家に住んでいて

ザックに「ここに一緒にすんだらいいのに」って日本の感覚でいったら「しんでもやだ。」

っていってました。(そこまで嫌か!!笑)

注)ザックはお母さんとめちゃくちゃ仲良しです。


ところで、私のアパートは水道代・電気代・すべて込みで家賃は4万五〇〇〇円でした。

これは、けっこう高いお値段だと思っております。

探せばいくらでも安いところは見つけられるんですが、最後の大学のセメスターは

一人のスペースを確保できて、勉強に集中しようとおもっておりましたし、大学からたったの2ブロック

(目と鼻の先)にあるという好条件で即決めました。





オレゴンカラー(黄色)な部屋です。


テーブルとチェアーは道端のガレージセールにて合計1000円でした。

かなりでかいので友達のマイクのSUVにて配送完了。(無料)



どケチな性質は場所を問わず発揮されてしまうものですね。。。。汗





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