今日ふと思ったことがありました。



私は今、日本に戻って3つのアルバイトをしてます。(勤労少女ゴーン

大学院の資金を奨学金側からもらえるといっても、もしものための貯蓄です(笑)


東京はすごい。なんたってバイトに困りません


私は今、平日は英会話のスタッフと大学の英語の授業のティーチングアシスタント(雑用ですけどね・笑)

そして、週末は電化製品を売っています。


今日はデジカメカメラを売っていたのですが、なんたって電気屋さんには外国人が多い!!!

めちゃくちゃおおい!

だから販売員側も中国人のスタッフを雇っているくらい。(;´▽`A``


それでね、お客さんにもいろいろな方がいらっしゃるわけですよ。

とっても品のいいかた、とにかく急いでる方、無視するかた、カメラについて熱く語る方、日本語がわからない方。



だけど、私はことばが通じなくても(英語だけじゃやってけにゃーーーい叫び)海外のお客様の接客は好き、

なぜかと言うと、海外の方は「いらっしゃいませ」ってこっちがいうと、必ず「ニコ好ってスマイル バックしてくれるから。



アメリカにいたとき、店員さんに「偽物」でもスマイルニコニコするのが好きだった。

へらへらするわけではなくって、店員さんが「Hi, how are you doing?」って接客してきたら

「Hi, pretty good. thanks :) 」ってにこってするの。




オレゴンっていう土地柄もあったのかわからないけど、道端でも、ショップのなかでも、キャンパス内でも

知らない人と「ばちって」目があったら何も言わなくても「ニコ」ってスマイルしあってたな。



すごいあれが好き。




なので、日本に帰った日、夜成田について、私は興奮してねむれず、ホテルの近くのコンビニに

いきました。(胃がでかくなってたので、日本の量じゃたりーーーーーーーーーんあせる


日本のコンビニはおいしいごはんもふかふかのパンも緑茶だって安く売ってるから、夜中だって言うのに

ガンガン買い込んで(日本の食べ物はヘルシーだからだいじょうぶかなって・笑)、そのときに、まちがって

コンビニの店員さんにビッグスマイルを向けてしまい、店員さんもびっくりしてて、すごい恥ずかしい

思いをした。絶対気持ち悪い。。。。自分。ドクロしかも夜中に。恥。



サービスは当たり前の国JAPAN.

サービスに感謝する国米国。



やっぱり、サービスに対してあたりまえじゃなくて「thank you音譜」っていいたい。



国際線でアメリカから日本に帰ってくるときに隣に日本人の夫婦がのっててフライトアテンダント

が飲み物をサービスするたびに何もいわずにむすっむっと(あ。汗。私の私的な観察です。。)うけとって

て「なんで、thank youっていわないのーーーーーーーーーーーーーーーーーー?!!」っと

ショックでした。





今日も一日怒られたこともありましたが、私は仕事の上で怒られるのはどんなに相手が嫌みな

ひとでも「感謝」できます。(心に余裕がある時はねラブラブ笑)


というのも、私の大好きなベストセラー作家 故・Randy Pauschもこういっていました。


「厳しくして注意してくれるのは見捨てないでいてくれる証拠」って。



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参加させていただきます★読んでくださってありがとうございます!

ぽちっと押していただけましたら、またまた明日もがんばって書かせていただけます!合格(`・ω・´)ゞ







なおさん:コメントありがとうございます!!私のブログが始まって初のコメントです!感謝です :)

誰か読んでくださってくれてるのかと思うととってもうれしいです!これからもじゃんじゃんこめんとください!lol

私は進路の壁にぶつかっていた時に彼の本に救われたんです。なおさんもyoutubeみられたのでご存じだと思うんですけどせっかくなので、quoteさせていただきます★


Brick walls are there for a reason. The brick walls are not there to keep us out. The brick walls are there to show how badly we want something. Because the brick walls are there to stop the people who don’t want something badly enough. They are there to keep out the other people.
- Randy Pausch ( 1960-2008 )



これからも良ければブログによってくださいねーニコニコ