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1月30日号は「節税術」という特集でした。


思うところあり、読んでいたのですが、本当にいろいろな節税があります。


節税というと、資産家や個人事業主のこと、と思いがちではないでしょうか?


いや、結構あるんですよ。読んでみると。



「知らないと損をするなぁ」と思ったのと、「税をとる側は細かくつついてくるのに(まぁルールを作っているのが自分側だから有利だよね)、払う側はいいなりになることが多い(有利になる情報を知らされていない)」ということ。


納税は国民の義務だし、会社が納税して社会に貢献するのも当然のこと。


でも、どうしても税金は”とられている”っていう感覚が強いですよね。


一生懸命、それこそ中小企業の経営者は命がけで商売をして、やっとのことで利益をだしても、「お疲れさーん」みたいな感じ。

(やっと溜まった小さな砂山をブルドーザーがやってきて根こそぎもっていかれるイメージ)



その税金の使い道が無駄な事業に使われていたり、そもそも一国の総理が脱税していたりすると、非常に萎えるんですよね~。



ところで、兄弟喧嘩なのか、なんなのか知らないけど、相変わらずのあの兄弟はなんだかなぁ~


友愛もいいけど、兄弟として人間関係の再構築をされたほうが良いのではないかと、、、。