タイトルのとおりですね。

20年間生きてきて、最近ようやく僕は超絶恵まれてることに気付きました。

僕の周りの人たちは本当に優しいんです。

周りと言うと語弊がありますね、僕が中心なわけでは決してないんですが…


じゃあなんで改めてそんなことを思ったのかと言うと…まず今の僕の現状を説明する必要がありますね。


僕は今、一ヶ月前の記事に書いたものと同じような合宿で、前と同じ宿に泊まらせてもらってる最中です。

僕の立ち位置は前説明したものと同じようなものと思ってもらって構いません。


今日は僕と友達、それから別の大学が飯の当番だったのですが、僕が所用でレンタサイクルに乗って遠く離れた街まで行っていて手伝えませんでした。そのうえ手伝えないという連絡を料理を作る直前にしてしまったせいで彼らの仕事量を増やしてしまったんですね。


それでかなり遅れて宿に到着した僕は彼らに謝ったんですが、彼らはしかるどころか僕の愚行(連絡もなしに数十キロ離れた街まで移動するのはよく考えたら常識外れですね)を笑いに変えてくれたんです。


なかなか伝わらないと思うんですが、ようはネタにしてくれたんです。絶対それぞれ思うところはあるだろうし、僕としても本当に申し訳ないことをしたなと思ってるんですが…


多分伝わらないなぁ…


とにかく僕の周りの人はめっちゃ優しくて賢くて勤勉で思慮深くて、真面目だけどおもしろいことがいえて…そんな人が多いんです。

一年前は僕はずっと一人だったので(今も一人ではありますが…)、そんな彼らと接する、近くで見れるというだけで本当に運がいいです。


これも言いたいことの一つではあるけどなかなか考えがまとまらないです。


なのでタイトルとは全く無関係のことを書こうと思います。

僕の入っているチームは本当に素敵な人ばかりです。

何度も言いますが本当にみんな優しくて賢くて勤勉です。

皆それぞれタイプは違いますがこうなりたいなって思える人がたくさんいます。

それに昔からの友達に対しても改めて感謝したいです。

チームに誘ってくれたのも彼だし、車を出してくれるのも彼。

おんぶにだっこです。それに彼がクロカンをもう一度始めると言ったから僕も改めてちゃんとクロカンを始めようと思ったってのもあります。

昔からクロカンにしても日常生活にしても彼のようになりたいと思ってました。


僕の目に彼は輝いて映ります。本当にみんな美しく凛々しいです。かたや鏡で見る自分の姿は情けなく卑しい臆病者そのもの。


彼らに近づくためにはこんなふうにその気持ちを書き残して行動の原動力にする、そしてしっかり行動するのが一番かなって思ってブログに書いてます。


僕も彼らのようになりたいです。彼らの見ている世界を僕も見てみたいです。誰かに憧れられたいし、自分だけが持っているかもしれないものがもしあるならそらを見つけたい。


彼らから見て僕はそんなに仲良くないギリギリ知り合い程度の人間でしょうが僕は彼らが大好きです。

とてもとても尊敬しています。


いつか友達になりたいです。難しいだろうけど。

自分の世界に閉じこもるのをもっと前にやめたらよかったと改めて後悔します。

でももしかしたらこの1年で変われるかもしれないので、とりあえず教習所の動画を見ます。


おやすみなさい!!!


今回過去1乱文かもしれないです。

ごめんなさい!


まぁ今更か!今更だよね!