そうだ、10月。



私はたしかに
君からのメールで
毎日喜んだり
沈んだりしていました



色んな理由が邪魔して
頭で考えた結果
わたしは離れました


後悔してません






あああー

進路どうしようか。




前より更にペンを握れなくなった

テスト期間である今も



どうしようどうしよう


恥ずかしい けど
叱られるのが怖いんだ











みんなが幸せになれば良いのに





そうだよね。


朝から涙が出るよ

なぜだかわからないけど









どこで踏み外したかなんて忘れた
彼が誰なのかも忘れてしまった
目を閉じると嘘だと気づく
これじゃ都合が悪いから笑ってみせた



こんなこと
しなくていいや


だいっきらいだ、誰よりも、

自分を愛せない人は誰も愛せないんだっけ?

ならば私に恋なんてできません









人がたくさん集まる場所では

時々言葉が刃物に見えます







あの時
手をあげなかった彼の横顔が悲しくて

あの時
傷口に刃物を刺された
彼女の笑顔が悲しくて





うん、それだけ












君を信じられません

あたしが信じられないから 周りにも信じてもらえないよね

ごめんなさい 当たり前です




しかしあゆなさんを本当に信じてます
もしかしたら家族より信じてます






結局何が言いたいかわからなくなったなう









そうだ まあ いいや