手動給餌器になるかもしれない。 | 茶トラドルジと雪国暮らし。

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ようやく築いたマイホームで夢だった猫との暮らしを満喫中。

前にも書きましたが、私は朝全然起きないのでドルジが鳴こうがわめこうが気づかないのですが、旦那はすぐ起きてしまうので結果ドルジにとっての朝ご飯係は旦那になりました。

さらに朝ご飯の催促の時間が、6時、5時半、5時とどんどん早くなり、とうとう4時台に突入したところで旦那がギブアップ宣言。

起きないと足噛まれたりもするそうで、さすがに気の毒なので文明の利器に頼ることにしました。

 

我が家もとうとう自動給餌器のお世話になることに音譜

 

とりあえずドルジチェックが入ります。

 

セッティング中。

 

いつものように箱に入って様子を伺います。

 

が、餌を入れてちゃんと出るかテストしたところでドルジの目の色が急変。

 

もう餌が出てきたことで大興奮。

 

いじってたら一個出てきてしまい、

 

さらに興奮。手を突っ込み始めました( ̄Д ̄;;

 

あーあーもう壊れるよぉ(((( ;°Д°))))

 

後ろに回ってなんとか餌を出そうと突っつきまくり、倒れはしないまでも給餌器が動きまくり…

 

クッションフロアの場所へ移動しましたが、結局またしばらく入り口に手を突っ込み、皿を外し、ようやく諦めましたがそばから離れません(笑)。

 

これ結局朝まで食品庫に隠して、朝になったら出すというあまり意味のない使用方法になるような気がします(-∀-`; )

 

とりあえず明日の朝どうなるか…

 

乞うご期待(笑)。

 

私は寝てますけどね〜♪