書物を読むことは、人として大切なこと。 | 木村琴梨★ぶろぐ

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人であるならば。

書物を読むことは、大切なこと。

読まなくてもいいじゃんって思う人もいるでしょう。

読んでいない人も沢山、いる。

けれど、人は、考える生き物です。

考えることを止めたら、人は、そこでおわる。

このブログで繰り返してきたことです。

本が苦手な人もいるでしょう。

マンガだっていいんです。

新聞だっていい。

最悪(?)、ブログだっていい。

文字を読んでいただきたい。

考える力が、身に付きます。

本当です。

私は、今、かのこちゃんとマドレーヌ夫人(万城目学)を203ページまで読んでいるところです。

人であるならば。

人付き合いをすること。

書物を読むこと。

情熱をもつこと。

この三つは、してほしい。とは、
7月25日の朝五時半からの番組で、山下智久さんが語ってくれたことです。

何を隠そう、木村は今年の7月25日から、この朝の番組のこの発言から、山下さんの、ファンになりました。

有りがたいことだと思います。

アルバムの宣伝で出演している筈なのに、何を考えているのか?(笑)面白すぎです!(笑)(^人^)

因みに山下さんの愛読書は、フリードリヒ・ニーチェの「ニーチェの言葉」

…ムリ。(笑)

山崎努「柔らかなサイのツノ」

…ムリ。(笑)

「銀魂」

…辛うじて?

(笑)人って分からない。(笑)
Σ(´□`;)

見た目とかで決めつけたらいけないね(おい…失礼だよ。汗)。

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写真の右側が、読み終わったところです。(かのこちゃんとマドレーヌ夫人)

貸してくれている兄貴、ありがとう( v^-゜)♪

あれだよね。努力している姿は、人に感動を与えるよね。

そして、努力は、必ず自分にかえってくるんだよね。

本当にそう思う。