クライアントさんに、「山本さんの体脂肪率って、どれくらいなんですか?」と聞かれたので、「今の民主党の支持率くらいかな」と答えたら、妙に納得された。


さて昨日の日記で健康レベルのアップ率について書いたので、今日はその続きを。


一番分かりやすいのが「風邪」だ。子供の頃は春も夏も秋も風邪をひいていて、たぶん1年のうち200日くらいは風邪っぽかったような気がする。


それが陸上を始め、プロテインを飲み、ビタミンCを飲むようになって、20代半ばの頃には、ひと冬に2~3回程度、少々風邪っぽくなるだけになった。


そして30代になってグルタミンを飲みはじめると、もう「風邪?なにそれ??」って感じに。


さらにアストラガルス(オウギ)を飲んでいる今、裸で寝たりしない限り、風邪を引くことはない。

ちなみにアストラガルスには腎機能を改善する効果もある。


でもたまに猫に布団をとられて風邪っぽくなることもある。そんなときには、板藍茶をうがいしながら飲むと、すぐに治る。


なおこれはワタシ個人の方法なので、誰にでも効くというわけではない・・と書いておこう。