「必殺仕事人Ⅴ旋風編」を30日に
観終わった!!

今回のシリーズは途中打ち切られた
理由がわかるほどの、ストーリーの
弱さが露骨に出ていた。
なので、観るのがツラくなったり、
眠たくなったりと、『シリーズ
完全視聴』という目標が揺らぎそうに
なり、危うかった。

メインのキャラクターが非常に地味…
特に、『夜鶴の銀平』の影の薄さは
このシリーズ最大の致命的要因
だとおもう。

その中で発見が一つ!

鍛冶屋の政の手槍の組み立てが、
前作「激闘編」のモタモタ感が
解消されて、おなじみの洗練された
スタイルになっている。
組み立て後の「手槍回し」の効果音
は前半は付けられてはなく、
チャリ~ンと響かせたのは
全14話中、2回だけでした。

最終回の2人の殉職もなんとも
地味でした。



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