こんばんは!桜木です✨


メンター育成前期、後期を経て

メンター育成の強化ゼミ(実践編)を受講中です。


ゼミに関する気づきを投稿中。

 

▼前回の記事

 

 

こちらの課題本を読み、先日模擬1on1を実施しました!

 

 



もうちょっとここの部分聞きたいな、

 

大切そうなトピックだな、

 

と思ったことは、

 

本書内で紹介されていた「よい例上司」のように

 

メンティが言っていたことを聞き返す

 

を心がけました。←こちらは一定数成功

 


▼とりあえず形から入りました(口に手は当ててないけど(笑))
出典)課題本のP24,P25から

 

 

また、1on1のやり方についても

 

3つのステップ、4つのモードで

 

大変わかりやすく説明されていました!

 

 

が、

 

多分全部やろうとすると忘れちゃいそうだ、と思い←諦めるの早い笑い泣き

 

このひとつだけ忘れずに取り組もう!

 

と握りしめたのがこちら。

 

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フィードバックとは
 

・相手が自分にどう見えているかの事実を伝えること

・その見え方に対して「どう思う?」をきくこと


ただそれだけである

 

出典)課題本のP168から要約抜粋

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著者ではなく対談相手の中原淳さんが

 

おっしゃった言葉なんですが

 

シンプルでわかりやすい!

 

まずはここに集中してみよう!

 

と思った次第です。

 

(ちなみに中原さんが、指導学生さんをメインで書かれた共著

育児は仕事の役に立つ」を読んだ時も

わかりやすい!そして生徒さんへの愛に溢れている!と感じたのを思い出しました)

 

 

 

だがしかし。

 

 

話を真剣に聞く、咀嚼する、に集中していると

 

抜け落ちる…

 

ささっと自分の視点を整理できないし

 

必要に応じて伝える、と言う取捨選択も難しく、

 

話の中で抜け落ちていく…

 

ということがわかりました泣

 

 

 

能登さんや世のメンターと呼ばれる方々は

 

これを瞬時にやって

 

適切なフィードバックをくださっているんだなぁ

 

としばし遠い目になりました。

 

 

 

復習用に動画をとったので

 

「あ、そこだよ、そこ!」

 

と合いの手を入れながら観返したいと思います、、、

 

 

 

さらに続く。

 

次回は

 

「それ、私個人事業主の時やらかしていた(きっと今もやる)。の巻です」