本日こんな記事を目にしました。
「ワンランク上のiPhone撮影テクニック」
http://allabout.co.jp/gm/gc/416202/
スマホ撮影がそれほど得意でない人でも簡単に使えるかどうか試してみました。
まずは
とのことですが、試しにカメラアプリを起動し、暗い部分をタッチしてみると・・・
「おおおぉぉぉ~~~」
確かに暗い部分が明るくなりました。
これは結構便利かもしれません。
続いて
光の明暗差のあるレストランでの料理写真や店内の写真など様々な場面で良い瞬間が撮影できそうですね。
だそうです。
ふむふむ。
で、どうやって使うんだ???
と思って、カメラアプリをのぞき込むと・・・
「HDR自動」の表示が。
OFFにしたりONにしたりしてみましたが、見た目は何が違うのか分かりませんでした。
撮影した写真に違いが出るのかとも思いましたが、HDRをONにした写真で
何かメッセージが出てきましたが、とりあえず、違いは確認できませんでした。
まあ、何かの機会で違いが分かるかもしれないので、とりあえず
今後の撮影時には意識することにします。
さて次は
それ以外に、iPhoneにイヤフォンを接続している時の音量ボタンでも撮影することができます。旅行先で友達との集合写真、自分撮りにも使えそうですね。
との事。
ほ~。
でも前からあったよな? この機能。
でもどっちのボタンだったっけ???
使わないから忘れちゃった。
位の感じでしたが、改めて使ってみると、
「持っていたイメージより使いやすいです」
音量ボタンはどちらでもOKみたいですね。
特に、音量ボタンが上にくる時(iPhoneを右に傾けた横向き撮影)には、音量ボタンが
押しやすいです。(私は右利き:この時アプリのシャッターボタンは画面左側にある)
まあ、左に傾ければシャッターボタンが右側に来るのでこれで撮影すきますが。。。
(この時音量ボタンは下を向いている)
まあ、改めて理解した機能でした。
最後に
パノラマ撮影機能です。
この機能も前からありましたが、結構撮りにくいです。
で、なにか具体的に使える技でも紹介されているのかと思ったら。
撮影のポイントは
両手でしっかり構えましょう。撮影ボタンを押したら、カメラの中心をぶらざずに、ゆっくりと矢印の方向に動かします。
だそうです(泣)
「中心をぶらさずに」ってのが、結構難しいんですよね。
どうしてもずれてしまいます。
座っての撮影ならまだいいのですが、たっての場合は結構大変です。
ということで、
「ワンランク上のiPhone撮影テクニック」を一通り試しましたが・・・
うん。
まあまあです。(笑)
ただ、露出補正は、いままで「写真が暗いな~」と感じたことが何度もあったので
この機能を知っただけでも、効果は大きかったです。
最後に、この記事の日付を見たら、「更新日:2013年08月20日」となっていました。
iOSのバージョンも今では変わっていますし、今ではもっと凝った技があるのかも
しれません。
「ワンランク上のiPhone撮影テクニック」
http://allabout.co.jp/gm/gc/416202/
スマホ撮影がそれほど得意でない人でも簡単に使えるかどうか試してみました。
まずは
露出補正
撮影した写真が明るく(または暗く)なってしまった経験があると思います。そんな時は撮影画面で適正の明るさで撮影したい部分をタップします。そうすると、明るい部分は暗く、暗い部分は明るくなるので、すかさずシャッターをきりましょう。とのことですが、試しにカメラアプリを起動し、暗い部分をタッチしてみると・・・
「おおおぉぉぉ~~~」
確かに暗い部分が明るくなりました。
これは結構便利かもしれません。
続いて
HDR
これはハイダイナミックレンジの略で、1枚の写真の構図の中に明るい部分と暗い部分がある写真を合成してその明暗差をなくすものです。例えば公園で撮った写真で日陰の部分は暗く、空が白くなりすぎてしまったことはないでしょうか。そんな時に活躍してくれるのが、このHDR機能です。光の明暗差のあるレストランでの料理写真や店内の写真など様々な場面で良い瞬間が撮影できそうですね。
だそうです。
ふむふむ。
で、どうやって使うんだ???
と思って、カメラアプリをのぞき込むと・・・
「HDR自動」の表示が。
OFFにしたりONにしたりしてみましたが、見た目は何が違うのか分かりませんでした。
撮影した写真に違いが出るのかとも思いましたが、HDRをONにした写真で
何かメッセージが出てきましたが、とりあえず、違いは確認できませんでした。
まあ、何かの機会で違いが分かるかもしれないので、とりあえず
今後の撮影時には意識することにします。
さて次は
撮影ボタン
普段みなさんは撮影画面の中のカメラアイコンをタップして撮影していると思います。それ以外にも、実は音量ボタンでも撮影する事ができるんです。特にヨコ位置で構えた時に重宝しそうです。それ以外に、iPhoneにイヤフォンを接続している時の音量ボタンでも撮影することができます。旅行先で友達との集合写真、自分撮りにも使えそうですね。
との事。
ほ~。
でも前からあったよな? この機能。
でもどっちのボタンだったっけ???
使わないから忘れちゃった。
位の感じでしたが、改めて使ってみると、
「持っていたイメージより使いやすいです」
音量ボタンはどちらでもOKみたいですね。
特に、音量ボタンが上にくる時(iPhoneを右に傾けた横向き撮影)には、音量ボタンが
押しやすいです。(私は右利き:この時アプリのシャッターボタンは画面左側にある)
まあ、左に傾ければシャッターボタンが右側に来るのでこれで撮影すきますが。。。
(この時音量ボタンは下を向いている)
まあ、改めて理解した機能でした。
最後に
パノラマ
雄大な景色や臨場感をパノラマでおさめたい!という方にオススメの機能です。今まではパノラマ写真を撮るのは結構大変なことだったのですが、iPhone1台あればそんな写真が撮れてしまいます。パノラマ撮影機能です。
この機能も前からありましたが、結構撮りにくいです。
で、なにか具体的に使える技でも紹介されているのかと思ったら。
撮影のポイントは
両手でしっかり構えましょう。撮影ボタンを押したら、カメラの中心をぶらざずに、ゆっくりと矢印の方向に動かします。
だそうです(泣)
「中心をぶらさずに」ってのが、結構難しいんですよね。
どうしてもずれてしまいます。
座っての撮影ならまだいいのですが、たっての場合は結構大変です。
ということで、
「ワンランク上のiPhone撮影テクニック」を一通り試しましたが・・・
うん。
まあまあです。(笑)
ただ、露出補正は、いままで「写真が暗いな~」と感じたことが何度もあったので
この機能を知っただけでも、効果は大きかったです。
最後に、この記事の日付を見たら、「更新日:2013年08月20日」となっていました。
iOSのバージョンも今では変わっていますし、今ではもっと凝った技があるのかも
しれません。