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天国で前の奥さんと再会 夫婦でヒプノセラピー 夫編 13

続きです。

 

カ「・・そこにいるとどんな気持ちになりますか?」

 

ク「すごく・・なんか心地良いですね・・」

 

カ「・・そこにガイドを呼べますか?・・死んだ後に・・出会える人・・誰かいます?」

 

ク「周りに・・何人か・・いてるんですけど・・はっきりわからない・・」

 

カ「・・じゃあその周りに何人かいるのは・・自分の先祖だと思う?・・それとも・・自分の知らない人?」

 

ク「・・知ってる人かなぁ・・」

 

カ「・・その中で誰か1人呼べるかな?」

 

ク「はい」

 

カ「ひとり呼ぶとどんな人が来ますか?」

 

ク「・・何か女性です・・」

 

カ「・・その女性は西洋人?」

 

ク「・・西洋人です・・」

 

カ「この人誰だと思う・」

 

ク「・・前の奥さんぽいです・・」

 

カ「中略・・ちなみに前の奥さん・・自分の周りに生まれ変わっていると思いますか?・・中略・・Fさんの周りに・・誰か連想する人いる?・・中略・・前の奥さん・・今迎えに来てくれた・・だいぶ前に死んだけど・・死ぬ前は仲良かった?」

 

ク「はい!」

 

続きます。

 

 

太陽のような光と綿あめのような雲 夫婦でヒプノセラピー 夫編 12

続きです。

 

カ「・・中略・・では奥さんに看取られながら亡くなります・・中略・・魂が肉体から離れて・・上へと上がっていきます・・上へと上がっていって・・上から自分の肉体を見ると・・中略・・奥さん・・ちょっと泣いてる感じですかね・」

 

ク「はい」

 

カ「上から見てる感じわかりますか?」

 

ク「ああ・・わかります」

 

カ「・・中略・・魂だけになった感じって・・どんな感じですか?・・」

 

ク「・・何か・・だんだん上に上がって・・いって・・城がちっちゃくなっていってるんで・・」

 

カ「・・なるほど・・では上に上がっていくと・・上には何がありますか?・・」

 

ク「・・黒・・真っ暗で・・何か光が・・」

 

カ「・・光は何色の光?」

 

ク「・・太陽みたいな・・明るい・・」

 

カ「・・では・・その光の中に入るとどんな感じですか?」

 

ク「・・なんか・・雲ですね・・周りが・・すべて・・」

 

カ「・・その雲は何色の雲?」

 

ク「・・白・・です」

 

カ「・・白い雲・・何か綿あめの中に入ってるような感じ?」

 

ク「はい!」

 

続きます。

 

 

イタリアの領主の死 夫婦でヒプノセラピー 夫編 11

続きです。

 

カ「・・今度60(歳)から先に時間を進めて・・そのあとどうなったかを見てみましょう・・そのあとこの王様どうなりますか?」

 

ク「・・もう何か病気で・・あれです・・」

 

カ「死ぬ?」

 

ク「はい」

 

カ「では・・病気になったのは何歳ぐらい?」

 

ク「・・多分・・64,5とかそんなんと思います」

 

カ「で何の病気か分かります・」

 

ク「・・何の病気かはちょっとわかんないです・・」

 

カ「今病気で64、5で死ぬ場面に行くとすると・・今横たわってる・」

 

ク「はい」

 

カ「・・でその横たわってるのは・・お城で横たわっている?」

 

ク「城です」

 

カ「・・中略・・彼は体格はどんな感じ?」

 

ク「・・がっしりと・・」

 

カ「・・その時に周りに誰かいますか・」

 

ク「奥さんが・・」

 

カ「・・じゃあ・・いよいよ死にます・・死ぬ前に・・どっか体が痛いとこありますか・・・」

 

ク「・・は・・ないです・・」

 

カ「・・自分がベッドに横たわっていて・・奥さんは自分の右手側にいる?左手側?」

 

ク「右です」

 

続きます。
 

築城と戦闘が幸せ 夫婦でヒプノセラピー 夫編 10

続きです。

 

カ「あっ・・実務は別の人がしてるってこと?」

 

ク「はい」

 

中略

 

カ「・・なるほど・・まぁでもそれで別に暇だと思ってない?」

 

ク「はい」

 

中略

 

カ「・・では概ね人生60年振り返って幸せだったなぁって思ってるってことですけど・・特にどんな時に幸せだと感じますか?」

 

ク「・・城建てた時・・戦ってる時・・は何か・・」

 

カ「あ~あ・・城は今住んでいるお城のこと?」

 

ク「はい」

 

カ「これは自分の時に建てた?」

 

ク「はい」

 

カ「・・これ時代いつ頃かわかります?」

 

ク「・・ちょっと・・(わかんないです)」

 

中略

 

カ「・・前の奥さん・・何で死んだんですか?」

 

ク「病気だと思います・・」

 

カ「何の病気か分かります?・・けっこう早死にってことですね?」

 

ク「はい」

 

カ「前の奥さん死んだ時は悲しかった?」

 

ク「悲しかったです」

 

カ「前の奥さんが亡くなった時・・とそれから新しい奥さんが来る間にどれぐらい・・こう空白期間というか・・間隔ありますか?」

 

ク「・・2、 3年ぐらいだと思います」

 

続きます。
 

王様の日常 夫婦でヒプノセラピー 夫編 9

続きです。

 

カ「全体の・・」

 

ク「はい」

 

カ「・・でその町は・・自分の生きていた間は大体平和だった?」

 

ク「・・町も平和です」

 

カ「・・で戦いはどういう戦い?・・こっちが攻めてったの?攻めて来られたの?」

 

ク「攻めて来られて・・ですね・・」

 

カ「で防御できた?」

 

ク「はい」

 

カ「あ~あ・・中略・・ではさっきの・・一緒にご飯を食べてた・・部下ってことは・・部下の中でも親しい人たちですよね?」

 

ク「はい!」

 

カ「・・じゃあ・・その18人ぐらいの中に・・今のFさんの周りにいる人いますか?・・」

 

中略

 

ク「いやぁ・・わからないです・・」

 

カ「・・王様って普段は何をしてるの?」

 

ク「・・普段は・・座ってるだけですね・・(笑)」

 

カ「えっ。。座ってるだけ!?(笑)」

 

ク「・・へへへへ・・はい」

 

カ「あ~あそっかそっか・・もちろん農業とかはしてないと思うけど・・その・・朝起きるでしょう?」

 

ク「はい」

 

カ「で朝起きて・・お昼までの間・・ほんとに座ってるだけ?」

 

ク「・・座って・・町歩いて・・」

 

続きます。
 

 

2番目の奥さんとの出会い 夫婦でヒプノセラピー 夫編 8

続きです。

 

カ「・・この2番目の奥さんとはどうやって知り合った?・・」

 

ク「・・町のなんか・・どっかの子ですね・・」

 

カ「・・街のどっかの子って事は・・庶民ってこと・・?」

 

ク「はい!」

 

カ「・・それは自分が見初めたってこと?・・中略・・」

 

ク「はい」

 

カ「・・でこう・・お城に間に招き入れたっていうか・・結婚したってことですね?」

 

ク「はい」

 

カ「・・ちなみに街の子だった時に・・その子が結婚するまでは何をしてた・・・何歳ぐらい?・・見かけた時は・・」

 

ク「・・10代」

 

カ「・・10代のどれくらい?・・」

 

ク「・・17,8」

 

カ「・・で17,8の時は・・親といた?」

 

ク「はい」

 

カ「で・・その親は何をしてました?・・その街で・・」

 

ク「・・普通の農業・・ですかね・・」

 

カ「・・中略・・農業してて・・中略・・じゃあ30だとしてもう12年ぐらい経っていて・・40だったらもう22年ぐらい経ってる?」

 

ク「はい」

 

カ「・・じゃあ結婚生活も含めて60年間けっこう幸せだなぁと思っている・・」

 

ク「はい」

 

続きます。

夫婦でヒプノセラピー 夫編 7

続きです。

 

カ「2番目の奥さん・・あるいは1番目の奥さんとの間子供がいる?」

 

ク「・・それらしいのは・・いない・・」

 

カ「・・じゃあ18人は全員他人だけど部下なの?血縁関係はないの?・・」

 

ク「・・ないと思いますね・・」

 

カ「・・これイタリアのどこかわかります?・・あのイタリアってよく長靴の形って言われてますでしょう・・であれでいうと・・例えばかかとの方とか・・つま先の方とか・・どの辺かわかります?」

 

ク「・・えーと・・かかとの所です・・かかとの先」

 

カ「かかとの先?」

 

ク「はい」

 

ク「・・中略・・では・・今60だとすると・・この王様すでに60年生きてますでしょう?」

 

ク「はい」

 

カ「・・中略・・自分の60年振り返ってどう思ってます?・・中略・・」

 

ク「・・幸せだったと思ってます」

 

カ「・・中略・・で今この2番目の奥さんと結婚してどれくらい経ってると思います?」

 

ク「・・もう・・けっこう・・長いこと・・」

 

カ「10年以上?」

 

ク「はい」

 

続きます。

 

 

 

 


 

 

前世で夫婦 今でも夫婦 夫婦でヒプノセラピー 夫編 6

続きです。

 

カ「でこの奥さん・・後妻だと思う?それとも・・最初の奥さん?・・最初から・・すごい年下をもらったんだと思う?・・それとも2番目とかの奥さん?」

 

ク「・・アッ・・2番目かもわかんないですね・・」

 

カ「・・前の奥さんどうなったと思います?」

 

ク「は・・死んでます・・」

 

カ「じゃあ前の奥さんが死んだあと・・この人は2番目の奥さん?」

 

ク「はい!そうです」

 

カ「・・ちなみにこの奥さん・・Fさんの周りに生まれ変わっていると思う?(Fさんはクライアントさんのことです)・・例えば今の奥さんだと思う?」

 

ク「はい・・今の奥さんかなぁ・・と」

 

カ「・・中略・・じゃあ人生で夫婦・・今でも夫婦・・ってことですね?」

 

ク「はい」

 

カ「・・良い話ですね・・それは・・ではえーとこの夫婦仲良いですか?このイタリア時代・・」

 

ク「はい・・笑ってるんで・・笑いながら・・」

 

カ「ふたりとも笑ってる?」

 

ク「はい」

 

カ「・・他の約18人はどういう人たち?」

 

ク「部下・・かなぁ・・」

 

続きます。
 

二十歳以上年下の奥さん 夫婦でヒプノセラピー 夫編 5

続きです。

 

カ「・・じゃあ・・中略・・この王様晩ごはんは誰と食べてますか?」

 

ク「・・なんか・・大っきいテーブルでみんな囲って・・」

 

カ「・・そのみんなって何人ぐらいで囲ってる?」

 

ク「十人・・二十人ぐらい・・二十人ぐらいですかね・・」

 

カ「じゃあ・・その二十人ぐらいの中に・・自分の肉親がいる?・・例えば・・奥さんとか・・子供とかいる?」

 

ク「・・左手に女性が・・すぐ左に・・」

 

カ「・・その人は奥さん?」

 

ク「ですね!・・だと思います」

 

カ「・・奥さんは・・自分が六十歳ぐらいの時に奥さんは何歳ぐらい?」

 

ク「いや・・何か・・けっこう若いですね・・多分・・四十ぐらい・・三十から四十の間・・」

 

カ「・・じゃあ二十歳から三十歳ぐらい若い奥さんてことかしら?」

 

ク「あ~あ!・・ですね・・」

 

カ「えーと・・その奥さんは・・本当に奥さん?・・例えば自分の娘とかじゃなくて・・奥さんだと思う?・・」

 

ク「・・と思います・・」

 

続きます。
 

王様の健康状態と家族構成 夫婦でヒプノセラピー 夫編 4

続きです。

 

ク「小っちゃい・・はい」

 

カ「・・今・・そこにいる時にどんな気持ち?」

 

ク「・・なんか・・笑ってますね・・あの下の街の人のを見てて・・」

 

カ「その笑いはいわゆる微笑んでいる感じ?」

 

ク「微笑ですね」

 

カ「・・じゃあ・・街の人と自分は・・割と良い関係?」

 

ク「・・だと思います」

 

カ「・・で今鎧着てて・・この人は約60年間の人生の中で実戦で戦ったことがある?・・実際に・・こう・・戦場に行ったことがある?」

 

ク「戦場にも行ってますね・・」

 

カ「で自分で実際に戦っている?」

 

ク「戦っている・・」

 

カ「指揮じゃなくて戦ってる?」

 

ク「はい」

 

カ「あ~あ・・でその戦いの中でこの人怪我とかしてる?今体のどっかに傷跡がある?」

 

ク「・・いや・・ちょっと」

 

カ「今健康な感じ?」

 

ク「健康な感じです・・」

 

中略

 

カ「この・・市の単位での王様ですよね?」

 

ク「はい」

 

カ「この人家族いる?奥さんとか・・子供とかいる?」

 

ク「今なんかひとりです・・ひとりでいてる感じです・・」

 

続きます。
 

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