りんりんTinder日記②
りんりんです。今日はTinderで出会った2人目の女の子について書きたいと思います。
Tinderでマッチ数がまだ少なかった頃、手当たり次第にマッチした人にメッセージを送っていた。
その中の1人が彼女である。顔写真は公開しておらず、ギリ斜め上からの顔が見えないくらいの写真のみ公開していた。
ライン交換した経緯は以下の通りである。
私「彼氏とかいないの?」
女の子「いまはいないかなー」
私「俺元カノ最近までいたけど衝撃的なスクショあるわ…」
女の子「え、なになにそれ」
私「スクショ送るからLINE頂戴」
餌で釣った。結果は勝利。
私「よし!自然な流れで◯◯ちゃんのLINEゲットだぜ!」
女の子「なにそれ〜笑笑りんりんめ笑」
この時点で結構好感度は高かったように思える。
会いたいとこっちが言うと向こうは顔を見せてと要求。
見せたところ好感触。食いつき度も高くなる。
そのあと少しの雑談後会うアポを取ろうとしたが、
「私今日◯◯駅(私の家から片道40キロ。クソ遠い)で飲み会やるからさ、りんりん車で迎え来てよ笑笑」
と言われたので、
私はいいよと答えた。
向こうからしたら冗談だったらしく、承諾された時は本気で動揺していた。
実際その子に会うのであれば安いものだと思っていたため、全然迎えに行くつもりであったが、
「なんでそんな良い人なの」とまで言ってくれた。ほぼ最高評価の言葉である。
そしてその日の夜に会うことに成功し、駅まで迎えに行き自分の家に連れてくることまで成功した。
問題はそのあとだった。いざ行為を行う流れになったのだが、
私の息子はしおれてしまっていた。
おそらくはじめてのチャンスに対し緊張したこと、
あと普段から行っている床◯ナのせいである。
結局その日の夜は何もできずに解散。帰りの車の中で気まずい時間を過ごさせてしまった。
文通の時点で相当高い好感度を貰っていたのに、実際に会った時にやらかしてしまい、私の初チャンスは苦い思い出に終わってしまった。
床オナはやめた方がいいと思った1日であった。
次回、りんりんはタップルに移行するッ!お楽しみにッ!!
