私は『熊さと』と言う名前の、地球人(日本人)の皮を被った『ベアー星人』です
『ベアー星』は、地球から”約3光年”離れた処に存在しています
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私こと『熊さと』は、日本国民・・・一般庶民が、年々貧しくなり何もかも夢や希望が持てず、毎日カツカツした生活を送る羽目になっているディストピア(絶望郷)化する日本を、
日本国民全員が、豊かで幸せな平凡な生活が『標準』となるユートピア(理想郷)を創りたいため
(政府を始めとした世の中の風潮に、僅かな希望として『副業』なんたらを勧めるが、庶民が豊かな生活が送れば、勝手に『副業』に挑戦し独立の道を歩む・・・『副業』を勧める以前に、『副業』などしなくても、国民全てが豊かで幸せな生活が“デフォルト”の世の中を創るのが先だ)
このブログ『熊さとの戯言』を使って、政治団体『豊かな日本庶民の党』を立ち上げました
1人で、しかも“ド素人”が立てた“政治団体”ですが、よろしくお願いいたします
(色んな『得体の知れない命に係わる嫌がらせ』にあうだろうが、このまま“切羽詰まった生活”を送るより良いし“面白い人生”を歩めるだろ『熊さと』は感じています、50代半ばにもなるし、その中で死んでも悔いはないだろう・・・・何、必要な活動資金は“後から”でも着いてくる・・・本当に必要なら“お金”は来てくれる確信は持っている『所謂・引き寄せの法則』が発動する経験は持っている)
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『豊かなる日本庶民の党』の政策
★納税者有利の税制改革
行政官の“指差し1つ”で、税金の支払い額が変わる(特に“マルサ”を喰らった場合)、納税者の財産権を無視したような税制を、納税者の財産権が護られた税制に変える
行政官の“指先1つ”で、納税額が決められない様、具体的かつ詳細の法律(もっと言えば、刑法以上に事細かい法律)化させる
納税者が、税負担に不満がある場合『無償』で『不服申し立て』が出来る制度にする
税制の改正の全てを“国会の決議”を持って改正させる
新たな税制には、必ず『期限』を決めて、期限の度に“国会の決議”で『更新・改正・中断・廃止』を決議すること
税制の趣旨を、納税する国家通貨単位の決定、インフレが過熱してしまった通貨・国債発行権の是正、政策による通貨流通の変更と意義つける
★ベーシック・インカムの導入
日本国民なら“生きている間”誰でも無条件に受給できる福祉制度
一般国民が、この制度を導入する事によって“病になってまで”生きる為に我慢して金銭を得る手段を取る必要もなく、また他人を雇用・請負をする立場の者も、容易に選別(解雇・契約破棄)を行う事が出来る(但し、賃金や単価を下げる為の利用は出来ない)
他の福祉制度(例えば児童手当など)との併合も可能(但し、生活保護・雇用保険との併合は不可ってより、それらの制度は不要になるだろう、年金制度については議論の余地あり)
受給額は、経済状況によって変化があるが、日本国憲法第25条の規定によって決まる、決定権は“国会の決議”で、行政官の権限で受給額を決める事は出来ない
日本国憲法 第25条
第1項 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
第2項 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上
及び増進に努めなければならない。
受給するか否かは、国民たちが決める事・・・・その時の自身の経済状況、又は、身体的・精神的状況によって、受給する・しないの繰り返しをすれば良い
極端な話、一生“ニート”したければ、ずっとベーシック・インカムを受ければ良い(但し、日本国憲法第25条の規定以上の“贅沢”をしたければ働けば良いし、気の向くままその人の人生を歩めばよい)
★徴官制の導入
日本国民なら、無条件に『日本国の国家運営業務(地方行政含む)に携わる義務』を負う・・・要するに“行政官”として、何年間か働いてもらう
(もしかしたら“ベーシック・インカム”と“対”になってるのかも知れない)
専門的な行政業務の場合、議論の余地はあるが、一般的な行政業務には一般国民の中から無作為(選ぶ権利を付与しても良い)に配置させる
国民は、参政権・投票権だけでなく、国家運営業務の義務を負う事によって、国家の“ありがたさ”を知り、自身の如く国家(地方)を大事に思ってくれるだろう
★一般庶民でも参加しやすい選挙制度の改革
一般の国民でも、参政しやすいよう、供託金の累進化(所得が低いほど“安く”、高いほど“高く”する)を図る(正直、無くても良い)
選挙活動費は、全て『公金』で賄う事が出来るようにする
選挙活動の範囲を緩和し、選挙活動によって、どうしても迷惑(例:赤ん坊がせっかく寝付いたのに、選挙活動の騒音で起こしてしまう)になる行為は、その期間中、住民たちの“受忍”義務を負う
(選挙活動に期間がある事、そして、国民生活が良くなるだろう政策を、多くの国民たちに聞いて貰うため、そして、その政策の実行によって何年かの生活の幸不幸が続くのと、その期間中の迷惑行為を受忍と“どちらが”利益になるか考えて欲しい)
そして、投票権は“義務”として“義務放棄”した場合は、高額の罰則を与える
と、言った、“賛否評論がごちゃ混ぜ”になりそうな
★納税者有利の税制改革
★ベーシック・インカムの導入
★徴官制の導入
★一般庶民でも参加しやすい選挙制度の改革
4つの政策を掲げて、より質の良い4つ政策に仕上げるために色々な事を学び、日本国の世直しに参政いたしますので
是非とも、応援や見守りをよろしくお願いいたします
あ、そうそう~~~~皆様、この4つの政策など実現できるか!!!!と思わないで下さいね『引き寄せの法則』で、本当に“実現”出来なくなってしまうので・・・
力まなくても良いから、それらが実現すれば“きっと自分は幸せになる・・・うれしい”とたまに“感じ取って”頂ければ幸いです
その4つの政策に関わる財源は?と聞かれたら、そんなもん『通貨・国債発行権』に決まってるだろ!!!!
・・・・と、言ったものの、どこから政治活動しようかね(笑)
まず初めに、仕事探さないといけないけどね(汗)
最後までお読みいただき、ありがとうございました
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熊さとの投稿小説も読んで頂けると嬉しいです




























































































