チャネルA、JYJ発言謝罪 “さげすみではない。。容赦望む”
|記事入力2013-02-26 12:24 |最終修正2013-02-26 13:52
[OSEN=カン・ソジョン記者]総合編成チャネル チャネルA側がグループJYJ関連発言に対する立場を明らかにした。
チャネルAは26日OSENに“パク・ジョンジン アンカーが去る25日‘パク・ジョンジンの快刀乱麻’(以下快刀乱麻)放送でさげすんだのではないとしJYJファンたちに容赦を望むと謝った”として“イ・ヒョンス記者は東方神起で分離したグループという意味で話したこと”と説明した。
引き続き“舞台装置と照明に対する言及は就任式の舞台装置などが就任式準備チームが質素に準備して見たら狭かったし公演開始ぐらいだと人々が行き来して騒々しく聞こえるという意味であった”と付け加えた。
パク・ジョンジン アンカーは25日放送された‘快刀乱麻’で“JYJとファンたちに容赦を望む。 舞台が支えることができないようでカラオケだと表現したが、(就任式舞台が狭かったという意味)さげすんだのが絶対ではない。 正式に謝る”と伝えた。
この日ソウル、汝矣島(ヨイド)国会議事堂中央広場で開かれたパク・クネ大統領就任式実況中継でパク・ジョンジン アンカーとイ・ヒョンス記者はJYJ舞台に対して“JYJというグループだ。 よくご存知ないでしょう?”、“以前東方神起で別に離れて出た…”と話した。
また、パク・ジョンジン アンカーは“舞台照明が派手だった時に比べて実際にこのように見るからカラオケで歌を歌うのと似た感じだ”という発言をした。 イ・ヒョンス記者は“不明瞭な雰囲気だがJYJはこの舞台に立ったという意味が大きいようだ”と収拾したが論議がふくらんだ。
kangsj@osen.co.kr
