いちげんさん。
^_^;はいっ、たっしかに、ベビードールのチラ見えTバック姿のめちゃくちゃセクシーなちゅんに、帰宅直後に悩殺され、照れながらも好きなコースを選んで、ドエロ^_^;接待していただきました…マメです。
喧嘩やなんやらでバタバタしてるうちに、ちゅんは着々とブログを書いていたみたいで、しかも!!あっ、あっ、あの日の、あの夜の、一夜限りのセクキャバオープンまで!!
感想ですか…そうですか…
そりゃーもう、テンション↑↑上がる!!興奮するっ!!なんてもんじゃありませんでした!!
まずね、大体ね、ちゅんをちゃんと見て、感じて生活してるつもりの私が!!仕事中もマメに電話して「何してんの?」って様子伺ってる私が!そんな豪華な、セクシーなサプライズにまーったく気付かなかったぁ~!!
その日はというと、いつも通りクタクタで、しかもその日は仕事でもいっぱい嫌な事があり、落ち込んでとぼとぼ帰ってきたら…
玄関に☆オープン☆の文字が!
「ん?!」と思い、少し笑いながら玄関を開けると…
そこにはめちゃくちゃセクシーな格好の彼女が他人行儀で
「いらっしゃいませ」と自己紹介。
照れるというよりは、あまりにちゅんが綺麗で、可愛くて、エロくて、緊張してしまい、
「うっ、うん。」
と促されるまま、椅子に座ると、例のコースが可愛い字で書いて【どエロメニュー】を手渡され…
それをはにかみながら選ぶ間、豪華な愛情たっぷりのご飯を用意してくれてるちゅん…なっなっなんと!!大好きな大好きなちゅんのセクシーバックが見え見えな訳ですよ!!
(+_+)ほんと、生きてて良かったー
でー、ご飯はもちろん…
まずは
【あぁ~ん!】で始まった訳で…
ちゅんが他人行儀なこと。妙に体を触らせてくれないこと。(まぁ、そのコースは選んでないから…)って(;_;)触らせてよ!!って思いっきりじらされて…
しかも何だか、ちゅんはチュウの仕方もあんまり親しくないようにしよる訳ですょ…(>_<)や・ら・れ・た
他人みたいに扱われるもどかしさや、こいつまさか誰相手でもこんな言い方できるんか?てな嫉妬、自分を見つめて話す綺麗な目、それとは真逆なエロエロな体、色んな感情が入り交じり、我慢仕切れなくなった私は、
「そんなコース選んでないからダメ」と優しく止めるちゅんに聞く耳持たず、そのまま抱き上げて、グラスやキャンドルをどけ、テーブルに座らせて、黙ってバンドがついたパンツをはき、そのままちゅんの中に…
そこからは、いつも通り、ほんとにほんとに最高のエッチを、色んな場所でしました…
個人的にはちゅんの気持ちいい顔を独り占めできるので、私が椅子に座り、ちゅんが私の方を見て座ってくれるのが一番な訳で…
後で「ごめんね 痛いとこどこもない?」と聞いてしまうくらい、我を忘れてちゅんを求めてしまいました。
ほんとにほんとに何回も気持ち良くなった最高のエッチでしたが…
何より、そうやって、私を喜ばせてあげようと思ってくれたちゅんの気持ちです。
軽く聞こえてしまうなら言いたくないけど…
ちゅん。ちゅんは最高に綺麗で、意地っ張りが可愛い性格で、文句つけようのない綺麗な体をもつ、最高の女やよ。
私は絶対、ちゅんを誰にもあげたくないよ。
ちゅんの気持ちも、体も、私のものだけであって欲しい。
愛してる。心の底から。
って、面と向かっては…
(^_^;)恥ずかしい…
喧嘩やなんやらでバタバタしてるうちに、ちゅんは着々とブログを書いていたみたいで、しかも!!あっ、あっ、あの日の、あの夜の、一夜限りのセクキャバオープンまで!!
感想ですか…そうですか…
そりゃーもう、テンション↑↑上がる!!興奮するっ!!なんてもんじゃありませんでした!!
まずね、大体ね、ちゅんをちゃんと見て、感じて生活してるつもりの私が!!仕事中もマメに電話して「何してんの?」って様子伺ってる私が!そんな豪華な、セクシーなサプライズにまーったく気付かなかったぁ~!!
その日はというと、いつも通りクタクタで、しかもその日は仕事でもいっぱい嫌な事があり、落ち込んでとぼとぼ帰ってきたら…
玄関に☆オープン☆の文字が!
「ん?!」と思い、少し笑いながら玄関を開けると…
そこにはめちゃくちゃセクシーな格好の彼女が他人行儀で
「いらっしゃいませ」と自己紹介。
照れるというよりは、あまりにちゅんが綺麗で、可愛くて、エロくて、緊張してしまい、
「うっ、うん。」
と促されるまま、椅子に座ると、例のコースが可愛い字で書いて【どエロメニュー】を手渡され…
それをはにかみながら選ぶ間、豪華な愛情たっぷりのご飯を用意してくれてるちゅん…なっなっなんと!!大好きな大好きなちゅんのセクシーバックが見え見えな訳ですよ!!
(+_+)ほんと、生きてて良かったー
でー、ご飯はもちろん…
まずは
【あぁ~ん!】で始まった訳で…
ちゅんが他人行儀なこと。妙に体を触らせてくれないこと。(まぁ、そのコースは選んでないから…)って(;_;)触らせてよ!!って思いっきりじらされて…
しかも何だか、ちゅんはチュウの仕方もあんまり親しくないようにしよる訳ですょ…(>_<)や・ら・れ・た
他人みたいに扱われるもどかしさや、こいつまさか誰相手でもこんな言い方できるんか?てな嫉妬、自分を見つめて話す綺麗な目、それとは真逆なエロエロな体、色んな感情が入り交じり、我慢仕切れなくなった私は、
「そんなコース選んでないからダメ」と優しく止めるちゅんに聞く耳持たず、そのまま抱き上げて、グラスやキャンドルをどけ、テーブルに座らせて、黙ってバンドがついたパンツをはき、そのままちゅんの中に…
そこからは、いつも通り、ほんとにほんとに最高のエッチを、色んな場所でしました…
個人的にはちゅんの気持ちいい顔を独り占めできるので、私が椅子に座り、ちゅんが私の方を見て座ってくれるのが一番な訳で…
後で「ごめんね 痛いとこどこもない?」と聞いてしまうくらい、我を忘れてちゅんを求めてしまいました。
ほんとにほんとに何回も気持ち良くなった最高のエッチでしたが…
何より、そうやって、私を喜ばせてあげようと思ってくれたちゅんの気持ちです。
軽く聞こえてしまうなら言いたくないけど…
ちゅん。ちゅんは最高に綺麗で、意地っ張りが可愛い性格で、文句つけようのない綺麗な体をもつ、最高の女やよ。
私は絶対、ちゅんを誰にもあげたくないよ。
ちゅんの気持ちも、体も、私のものだけであって欲しい。
愛してる。心の底から。
って、面と向かっては…
(^_^;)恥ずかしい…