嘘!嘘!嘘!…もう知らん… | 私と彼女のlovelove battle2008☆

嘘!嘘!嘘!…もう知らん…

マメからの電話。

最近はある理由から職場から一度だけ電話があるだけなので、追求は出来ない。


マメは又々嘘をついた。

家を掃除していて見つけてしまった…

今から11時過ぎまで連絡はないから…
悶々としなくてはならない。

この時間が世界一嫌い。


話し合うしかない。


私は話し合いが嫌い。

話したって解決しない問題って必ずあるよね、
その類いだから話し合いたくない。

私は娘がいる。

中途半端に恋愛ごっこなんてしてられない。

ハッキリさせよう。

私は今まで親に頼って生きてきた、怠け者。

マメと出逢い、同じ様に生活の柱となってくれている。

私は一人立ちした事のない女…

マメと暮らす事は正直怖かった。
女同士、結婚なんて出来ない。
いつでもフリーな状況にはある。

そうゆう付き合いで娘と私、実家とゆう、面倒まで見てもらい、親の会社で働き、融通も利き…私は親を捨てて、娘と共にマメの胸に飛び込んだ。

【もう後戻りはできないな…】

と不安なんて死ぬほどあった…

私は大阪でも田舎より。
マメは市内。

子供連れて知らない土地や、友達、子供の友達、親も捨てこっちへ来た。

今更…怖いんですょ本心…
私一人でやってけるのか?
今まで親元に居た私が…って。

甘えなのは充分分かってる。

私はマメから一緒に暮らそうと言われた時、簡単にokを出せなかった。

書いた通り、別れた時に私は一人ではやってけない、田舎暮らしな私が、市内で、友達一人もいない状況で、親も姉妹も居ない…

だから悩んで悩んで決断した。

マメは必ず信用させるって…一緒に暮らせばきっと信用出来るって…

私は逆だったんだ。

居れば居る程信用が無くなっていった…

私は強くなりたいんです。

立派な大人で、立派はお母さん。

しっかりしなきゃ…

人生先は長いよね?

でも来年で三十路突入だな…笑。

誰も拾ってくれないか笑。
コブツキだしぃ…笑!