課題提出の登校日がやってきました。

 

凸凹なりの課題をもって、学校に行きました。

凸凹なりの課題とは、やったページとまっさらなページがあります。

できないページはできない。

 

宿題はやらなくてもいいんです。

できることが少しでも増えていったら、それでいいです。

 

今回は、支援級だけではなくて、

交流級の先生ともコミュニケーションをとってきてねといいました。

ちょうど、先生も手があいていたようで、

話をしてくれたようです。

 

そして、あの話題のマスクを1枚もらってきました。

 

宿題を自分から少しでもやるようになったのは、

すごい進歩ですし、

本当にすごいなと思います。

 

いまのところは、気持ちは学校に向いています。

でも、本格的に再開になったからといって

いけるかはわかりません。

でも、いまは、気持ちは落ち着いていて、

自分なりの目標に向かっている姿をみて、

この長い休校期間も悪いことばかりでもないかもと思いました。