支援をしている人や、学校の先生など

指導が難しいお子さんに出会うことは多いと思います。

 

その裏には、発達障害があるかもしれないですが、

診断なども受けていないで中学生高校生になっている方も

いると思います。

また、なんらかの環境によって、

指導が難しい場合もあると思います。

 

傾聴や共感、受容でだけではうまく乗り越えられないと感じる方には

ぜひこの本がヒットすると思います。

 

言葉のかけ方って、むずかしいと思っていますが、

ちょっとしたコツがつかめていると、

指導がしやすくなると思います。