「子育てに正解はないよ」という言葉がある。

その時点で、「正解」「正しい方法」というのを求めてしまっているのではないかなと思う。

 

時として、その正しさ(正しいと思っていること)

人を傷つけることもあるものだなというのを最近感じている。

 

特に、「専門家」の方から言われると、

かなり堪えるものがありますね。

 

正しさを判断の基準にしなくてもいい。

 

自分らしく過ごせる方とか、

無理のないあたりとか、

自分の好きな方とか、

やってみたい方とか、

 

そんな感覚で選ぶこともいいのではないでしょうか。

 

そうすることができたとき、

本当に自分やこどもを大事にすることができるのかもしれないと

感じることがある。