どんなに自分が嫌いでもどんなに自分が嫌いでも私はわたしと離れられない。どうしても自分が許せなくてどうしようもなくイヤなのはずっと誰かに愛されたくて周りの人に認めてもらいたかったから。残念だけどそれはムリ。「わたし」が望むものは私にしか叶えることができないから。誰かの影響にまみれた思考を脇に置いてとことん「わたし」に没頭しよう。頭で考えても答えは出ないから動くこと、感じることで答えを探そう。感覚はコンパス。感情は超優秀なセンサー。わたしの人生を取り戻す時。