日曜日の午後。

 

今日の東京はどんより曇っています。

 

 

 

昨日、映画を観ました。

 

 

 

 

 

 

『サバカン SABAKAN』

 

 

 

 

 

 

無名の子役を主役に抜擢した『サバカン SABAKAN』は、「子供が主役」の青春映画だ。

80年代の長崎を舞台に、“イルカを見るため”に冒険にでる二人の少年の《ひと夏》を描く。

 

-公式サイトより引用

 

 

 

 

「男の子である」ことがちょっと羨ましくなるような、


 

幼い頃に感じる、自分より大人びた少年への”あこがれ”の気持ち。

 

 

物語に出てくる人たち、みんなキラキラしていました。

 

 

 

観終わった後にとても清々しい気分になり、「miwako ナイスチョイス!」ってなりましたヨ。

 

 

 

 

私は空き時間に、フラッと1人で観ました。

 

1人で映画館も気軽で好きなんですが、

 

観終わった後に、

 

 

「どうだった?」「ここが〜〜だったね」「ね〜」

 

 

 

残念なのは、こんなやり取りをできる相手がいないことですね。

 

 

 

もし観た方がいて、感想など教えていただけたら、大変喜びます。

 

 

 

『サバカンSABAKAN』夏の終わりにぜひ。