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さて、本日3度目の登場です!(*^。^*)


長女のコンテストの結果はというと・・・・・


なんと顔文字県代表に選ばれました!!バンザイバンザイバンザイバンザイ



全部で30ちょっとの組が参加し、

その中から6組選ばれたそうです。

長女の学校からは、長女が入ってるパーカッション5重奏と

金管8重奏の2組が出場したのだけれど、

金管の組の方は選ばれなかったそう・・・


長女の演奏まで聞いて、先に会場を後にした私たち・・・

結果がどうだったのかは、

夕方長女が帰ってくるまで分かりません


「ただいまあ~」

と帰ってきた、長女の声のトーンと、雰囲気からは、

ああ、ダメだったのかと一瞬思ったほど、ブスッとしていたので、

選ばれたと聞いた時は、驚きました。(゜o゜)

普通、選ばれたならもっとテンション高いはず・・・ヽ(゚◇゚ )ノヘ(゚∀゚*)ノ

訳を聞くと、

またまた顧問の先生にケチョンケチョンに言われたようです。(p_-)


この顧問の先生、とっても熱心なのはいいんだけれど、

どうも人間的にはどうかなあ~と思うところがしばしば・・・

今日も、発表があってから、

子供たちに言いもせずに「辞退するっ!」と言いに行ったそうです。

理由は、まあいい出来ではなかったから?

まあ、実際当の本人たちもそれはわかっていたそうだけれど、

生徒に話してならまだしも、

何も言わずに独断で辞退を言いにいくとは・・・・

受理されなかったから良かったものの、もし受理されていたら、

子供たちはどうなっていたのでしょう・・・(p_-)


いくら出来が悪かったとしても、とりあえずは選ばれたんだから、

次に向けて頑張らないと・・・みたいな一言があっても良いような

もんですが、この先生、

「楽器を搬送するのに○万もあんたらなんかのためにかけなあかん

(その○万、保護者から集めた部費のはずですが・・・(p_-))とか、

運ぶために人数を派遣しないとあかん(パーカッション組を

選んだのはあなたでしょ)とか、,まあ、いつものことながら、

ちょっと攻めるところを間違ってませんか?的なお言葉だったそうで、

帰ってくるなり、「もう、出たくない!」と、

すっごく不機嫌な長女でありました。


愛のむち?ってのとはだいぶ違って、

どうも、パーカッションのリーダー、部の副リーダーであるにも

関わらず、長女と、そのお友達は、

この先生のお気に入りではないようで、

常日頃、腹の虫の機嫌によって、

あらゆることで何かしら訳のわからない理由で、

この先生から、むげに扱われております・・・


長女よ・・・、

それもまた人生さ・・・(--〆)


とりあえずは、おめでとうってことで、

今日は外食!

パフェでお祝いしました!

ブスッ面長女と共に・・・・(~_~;)



さあ、1ヶ月後の関西代表選考に向けて、

めげずに頑張れ~旗

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