が大好き。
小学生の男の子を教えてると、子供の頃わたしは男の子の友達とふざけるのがとても好きだったことを思い出します。そういえば通信簿にも書かれていたような・・・。
しかし当時から女同士の付き合いももちろんあるので(女子は普通「やだ~もう!」とか言って呆れなきゃいけない空気。しかもちょっと仲良くしてるだけで「あやって~○○のこと好きなの~?」とか言われる)高学年になるにつれて半ばこっそり楽しんでた気がする。
放送委員をしてたことがあって、男の子2人(いとちゃんと秋野)にわたし1人でお昼の放送の間と掃除の時間はよく一緒にいたんだけど、それはもう思う存分ゲラゲラ笑って楽しかった。小学校のときのことなんてほとんどもう忘れちゃったのにふざけ友達だった子のことって以外に覚えてるのね。粕谷とかくにとか転校してからはゆうたとか。なつかし~い
それがたぶん今も変わってないんだろうなあ。男友達と際どいトークで盛り上がるのが単純に楽しいしストレス解消になるし子供に戻ったみたいで癒される。そしてそれを女友達に白い目で見られるのを相変わらず恐れている。笑
最近のツボは
ピアノを教えてる友達がノーパンで(全部洗濯中だったらしい。本人談で確認したわけじゃないよ。念のため・・・笑)現れしかもなぜか爪をピカピカに磨いてきたこと。彼は今マッチョになりたいらしく筋トレ中で「引っ越したいけどピアノ運ぶのって(お金かかるし)大変なんだよね~」と言ったら「任せろ!!」と快く引き受けてくれた。
眼科に来た病院慣れしたおばあちゃんが診察室に入るなりいきなり服を脱ぎだした話。
夜中友達がふと気配を感じて目を覚ますと泊まりに来てた友達が寝ぼけて彼に跨り仁王立ちで見下ろしてた話。
ももちゃんがしてくれたタクミーノ・中○先生・ヨウコナ(@フィガロ13番レチタ)のモノマネ。
美容師さんの育ててるサボテンが太さのかわらないままひたすら伸びて困ってる話。
清○先生が飲み会でお友達のお皿に刺身の菊を盛ってあげて一人でウケてる姿。
・・・悲しくなったとき用の備忘録とします。