銀盤のトレース | マリリンの部屋

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市立図書館に来ました。
銀盤のトレースという碧野圭さんが書いた本です。


このお話しフィギアスケートのお話しなんですが、とてもおもしろいと聴き、借りてみました。



フィギアのジャンプの回転や一般滑走のフリーのスケートやスピードまでもが、みんな左回りじゃないですか?
このお話しの中では、あえてそれを時計回りにやるって感じらしいです。
まだ、読んでないのではっきりしませんが(^▽^;)



続編もあるらしいので、楽しみです。



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