何度かウトウトして、終わりましたよ~の声…

内痔核2つとポリープが取れたよ!と言われました。

もう二度と見れないな~と思って、取れたやつ見せてください!と(笑)

え~ちっちゃくなっちゃってるよ?と言いながらも、見せてくださいました。

う~ん、鏡でみていた頃と全く面影なし汗ポリープは、フカヒレみたい!?で、この後細胞検査?か何かに回すから~と、丸いシャーレに入れられていました。

ストレッチャーの上に、私の手術着が広げられていて、その上に運ばれ、またササササーッと手術着を着せられました。

手術中、あれこれしてくれた看護婦さんが、たぶん20代で結婚も出産もまだらしく、「痔があっても出産できるんですかぁ?」「妊娠中ってどうなっちゃうんですかぁ?」と質問攻めにひひ何でも教えてあげるよ、お嬢ちゃん…って気持ちになり(笑)どれだけ痛かったか話すにひひ

その後、ベッドへ「1.2.3はい!」って持ち上げられたのは覚えているんだけど、病室までの移動の記憶がなくあせる

病室でDSして待っていた旦那と少し話す。(でもこの会話も記憶がおぼろげあせる)

病室のベッドでも、酸素マスクをされ、ベッド上で水がポコポコポコポコ…って泡立ってるフラスコみたいなのがつけられ、ホントに重病人みたいガーンなんか、申し訳ないっす[みんな:01]

無事終わったから、帰れば?私も寝るね…と旦那に言い、そのままうつらうつらと眠ってしまいました…ぐぅぐぅ