夏休みのため1回だけのリトミックとなりました。


海や山へお出かけする、リトミックでした。入道雲がでてきて、モクモク雲が広がる様子をタンバリンや身体表現で体験しました。


この、だんだん広がる感じを、音楽の記号ではクレシェンドといいます。



ピアノの演奏ですと、

広がる感じ、息を吸い込むようなイメージのクレシェンドをよく使うような気がします。

クレシェンドにも様々な作り方があるように、


ピアノ(弱く)フォルテ(強く)と書かれていても、それも様々で、それがどのような感情なのか、どのような情景なのかは、自分で想像したり考えなくてはなりません。


リトミックは、想像力もたくさん使うので、

日頃から想像することで、

音楽表現が自然とできるようにもなります。



工作は、スイカづくりすいかスイカ


ただいま4月からの幼児クラス生徒募集中!
水曜日月2回海老名市文化会館

お問い合わせ
かおり先生
ドレミファリトミック
doremifarhythm@outlook.jp