小さいお友だちは気分的なことやシチュエーションに動行が左右されます流れ星


できるから、したい
できないけど、したい

できるけど、やりたくない
できないから、やりたくない


いろいろなので、その時の『する・しない』だけで判断されることはありません。

でも、指導する側としては出来るだけ子どもたちが〝して〟くれるよう常に考え工夫する必要があると思っていますグーそこには絶対的な正解はなく手探りと試行錯誤です星








〜本日のドレミックプログラム〜

ピンク音符ごあいさつ
『こんにちはの歌』

ブルー音符リズム練習
『3拍子のリズムカード』

むらさき音符演奏体験
『ド〜ド』(ミュージックベル)

ブルー音符親子遊び
『やきいもグッチッパ』

ピンク音符左右の識別
      『手旗信号』

むらさき音符制作
     『みのむし』