身体を横向きにして、
彼くんの下半身に顔を埋めて、
奥の方まで咥えた🍌くん。
ジュポジュポ前後に動いてみると、
彼も腰を動かしてきた。
🍌くんが喉の奥にあたるとちょっと苦しい。。
「んん…っ」
苦しいけど頑張ってむしゃぶりついてると、
🍌くんがガチガチに硬くなってくる。
もしかしてこのまま出そうとしてる?
それは困る!!
途中動きを緩めてみるけど、
彼の動きは止まらない。
「んんんーーっ!ぷはっ!」
「苦しいよ笑」
なんて訴えてみたらなんか笑ってるし←
再び顔を埋めてフェラーリしながら
時々乳首に手を伸ばしてサワサワしてたら、
「とりあえず挿れるか?笑」
って言われた。
隣にゴロンして、
「後ろ向け」って言われて、
言われた通りに隣に横になって後ろ向いた。
後ろから手が回されて、
きゅって乳首摘まれた。
「あれ?ノーブラ?笑」
「寝起きだもん…」
わたしのキャミソールを捲り上げて、
乳首コロコロされてると最近敏感な乳首が硬くなってるの感じた。
「硬くなってるぞ笑」
「ここは?」
下に手を伸ばされて片脚持って広げられて、
クリさんツンツン。
「触ってみ?」
自ら手を伸ばしてクリさんに触れてみる。
「やば…」
「だろ?めっちゃデカくなってるんじゃね?笑」
「うん」
「そのまま自分の触ってみろよ、濡れてる?」
いちいち自分でそういう事やらせてくるの、
めちゃくちゃイジワル笑
自分の指先で自らのナカ確認してるのも、
やっぱり彼のいいなり。

