545で待ち合わせ。
場所はいつもの立体駐車場。
我が家から車で5分。
彼が職場へ向かう途中の場所。
3階の1番奥はいつもの定位置。
ちょうど同じタイミングで到着して、
「おはよー、眠いね〜🥱」
の挨拶の後、
すぐにおぱんつ脱がせて……の前に
おぱんつの上からサワサワ……
この時は前戯でいつもと違うフェラーリして
(この時のお話し♡)
わたしを跨いだ状態で、
四つん這いになった彼の🍌くんをバキュームふぇらしたのは
ほんとに気持ちよかったみたい♡
「ちょちょちょ…ストップ!」
まだ離したくない奴隷🤭
「んーー?」
ジュポジュポジュポ……
「わかったわかった!こっちこい!」
強制的に🍌くんお口から抜かれて←🥺
わたしの上からどいた彼くんが、
フラットにしたシートに寝転んだ。
「こっちこい!」
そのまま隣に移動してゴロン。
ひろーい外車の後部座席はほんとに快適♡
後ろ向けられて、
横向きの寝バックの体勢になると、
後ろから回された両手がわたしの上半身を固定した。
バックハグ大好き♡🤭
お⚪︎ぱいがぎゅーって握られて、
お尻の間から🍌くんがスリスリ擦り付けられて、
そこじゃないよーーってモゾモゾお尻動かしてたら、
入り口付近に移動してスリスリ。
早く挿入して欲しいのに🥺
入り口付近を行ったり来たりしてる
熱くなった🍌くんがなかなか入ってこない。
いじわる🥲
「なんだよ笑」
「挿れてくれん…🥺」
ぎゅって握られたお⚪︎ぱいが
今度は乳首サワサワに変わってきて、
「はぁ……っ…」
って変な声が漏れてくる。
「何?笑」
「挿れて欲しいの?笑」
乳首を優しくサワサワされたり、
時々きゅってつねられたり。
「イレテホシイノ……」
強く押し付けられた🍌くんが、
……チュプ……っ
って半分くらい挿入された。
「もう気持ちいいの?笑」
半分くらいの🍌くんが、
ゆっくりゆっくり動き出す。
「うん……キモチイイ……やば……っ、、」
「へぇ〜〜よかったね笑」
まだ奥まで入ってないのに、
乳首いじめと挿入だけでもう、イきそう。


