最近、大木ゆきのさんのブログのフォローをしたから
そちらから探して来られたのかも知れない。
ゆきのさんは『宇宙にお任せ』の方だから
私が関わって来たスピ系の方や、その中でも、お友達と呼ばせて貰うようになった
親しい方は 私がこの世界にどれだけ懐疑的で来たか
それでも信じたい気持ちが根底にあることを知っている
今の私は、マーラに遭った気分だ。
うちの母親のように
「占いなんか信じるひと、あほちゃう?」
「神様なんか居ない」
「生まれ変わり?そんなものあるわけないやろ」の人だったら
最初から下に見ることが出来る。
けれど「宇宙、信じていました。スピリチュアル、信じていました。
けれど今は全て失いました。あなたは今のままでいいんですか?わたしのようになってもいいんですか?まだ間に合いますよ」と言う誘いは 私にとってはマーラそのものだ。
本当に気が悪い。
このモヤモヤをどう納めればいいのか