ドレミが
好き![]()
はい、
マ~爆走
…
思い立ったら即行動のマ~![]()
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暴走特急マ~、トバシマスッッッッッ
翌日、博多へ飛び帰りました![]()
もう、だんだん私に対する気持ちが無くなってきているのでは……![]()
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そうしたらどうしよう
でも、仕方ないよね…自分がいけないとやからさ…![]()
フラレルかもしれない
でもでも、このまま自分の気持ちを伝えないのは絶対いや![]()
女は
度胸
よ
そう自分に言い聞かせm(u_u)m
ドレミ宅へ

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ピンポーン…
ド「はい、あ、おかえりマ~ちゃん
」
マ「ただいま~(;´▽`A``」
ド「元気にしてた???」
マ「うん、元気…??いや、元気
(緊張のあまり意味がわからない発言)」
マ「あのね、今日ドレミに話しがあって帰ってきたと。
(深呼吸 スーーーーーーーーーーーハァーー)」
マ「…………(あーもう死ぬ
、告白とかまじイツぶりよぉ
頑張れ、アタシ
)」
ド「マ~ちゃん???どした…????」
マ「し、失礼
あのさ、あの…
私…
ドレミが好き、大好き![]()
(ゆったった、言ってもーた
)」
ド「
!!!!!!!
」
マ「(好きと言えたらもうトマラナイ…暴走)都合がよかって思うかもしらん
もう、遅いかもしらんと思う。でもこの一週間色々考えて、私にはドレミしか
おらんとおもうとY(>_<、)Y」
ド「……」
マ「(土下座して)
まだ、私にチャンスがあるのであれば私と付き合って下さい
」
ド「今すぐは返事出せないかも…
。」
マ「わかった、じゃあ返事でたら連絡して。今日は帰るからまたね
」
ド「ごめんね…
」
マ「じゃ…」
帰ろうと立った時(ノ_-。)
ド「マ~ちゃん、付き合おう
」
マ「?????
今何と
?????」
ド「付き合おう、一緒にいよう
」
涙が止まりませんでしたよ…![]()
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そんなマ~をドレミは
ギュって抱きしめてくた、
あのときのドレミの腕の中は
今でも忘れられません(本人には言ってないけど…すぐ調子乗るんで)
甘い抱擁が終わっていい雰囲気に…![]()


マ「あの……ちょっとまって…
」
ド「どしたの???」
マ「あの…荷物、荷物を外からとってきたいんだけど……」
ド「え????荷物!!!!荷物って何( ̄□ ̄;)!!」
実は、告白して
OK![]()
だったらそのままドレミの家にしばらく居座ろう計画を勝手に
計画していた、アタシ
NO![]()
だったら、その荷物とともに実家に帰ろうと思っていた、アタシ![]()
でかい荷物を抱えている姿を見られたくないし…
告白の間は外においておこう……と考えたアタシは
荷物を放置したとです
それを知ったドレミは
「何考えてるの、てかうけるね。早く荷物もって家入りなよ
」
2004年6月13日
マ~とドレミの同棲&おつき合いがはじまった![]()
しかし…
と思ったら、これから起こる恐怖を甘い二人は気づくはずもなかった…