以下、かなり細かいことを私情込みでコメントしてるので、妄想乙と思う方はご避難いただいたほうが御身のためかと。
しっかしMaximum、常に動きながら、しかも曲のリズムからわざと外したような振りで踊りながらの歌、アレンジ。
さらっと動画見てれば何て事無いんですが、キャプしながら何度も見てると本当、チャミ様のプロ根性とユノ氏の天性のドヤセンス、違った…踊りのセンスに頭が下がります。
ひとまずは画像から。


やっぱり火の神様なので炎と一緒に映っているところを。



清々しい微笑みから突如としてチャミ様召喚のソロ舞へ。



素直に格好良い。


仕上げに皆と一緒に声を合わせてチャミ召喚。
ということで呼ばれたチャミ様。



今日はこのモリなんですね。

ここの振り好き。

ドSの威嚇。


ドSの愛嬌。
しかし今日はカメラを探すも相思相愛ならず。
うん、だがしかしこの角度から眺める愛嬌もなかなか良いから許す。


この辺りからは火の神だろうが何だろうが関係なく、とりあえず2人と炎を一緒に収めることに全集中力を費やしてました。炎カッケー。

だがしかしこの辺りの「ナルボァ」からのアレンジ、踊りながらだと相当難易度高いと思うんですが。
そしてここで被せの「Yeahh~」の長さとLIVEなチャミ様の「Yeahhh~」の長さが合わず。



一瞬、思案するような顔をしたチャミ様。
しかしその憂い顔が炎に照らされてまた美しすぎたので私としては全くもって無問題。むしろそんな苦悩するチャミを愛してる。
この角度からだとミロ活動当たりの

そしてこのショット。良い照明具合です。


思い通りにいかなかったからなのか、首をかしげながら

ユノの手首へHIT。
その直後も悔しそうな表情でしたね。泣ける。

ここのドアップは正解。




この辺り、2人ともすごい良い表情をしてるんだけどひたすら動いてるんですよね。私の動体視力では全てを捕らえきれないこの切なさ。

2人with炎なショットがどうしても欲しかった。
この後の振りが、悔しげな気持ちを隠しきれないような激しさに思えました。

これ、映像の乱れなんですかねぇ。最初観た時は演出かと思って疑わなかったんだけど。
映像の乱れだったとしても、加工画像みたいですごい好きです。

今日は終始アップはこういうお顔が多かったような。


これも欲しかったショットなので恐ろしい回数のキャプを繰り返し。
なんだけど最後まで2人がクリアに映ってるものが取れませんでした。

今日はすごく余裕顔だったようなユノ氏。

Let me walk this way、のフレーズ。
"I will walk this way"(僕はこの道を往く)ではなくてあえて「Let me~」なのが切ない、ということに今日気づきました。
「この道を往かせてくれ」「歩かせてくれよ」みたいなニュアンスですね。

そして1度目は駄目だったので最後にもう一度のご愛嬌。
今度はカメラともバッチリでした。

お疲れ様です。あえてこの表情にしました。
(ちなみに例の腰振りショットですが、何度取ってもあまりに過激すぎたので今回は自重。
チャミはまだいいとして、ユノ氏の表情があまりに・・・すぎる!!!
どうしても見たいというかたはご自分で一時停止でもしてみてください。納得して頂けるはずです。別に何ということもない表情の筈なのに、検閲かけたくなるのはなんでですか)
5人でいる時には必要の無かった努力。既にほぼ完成形と言ってもいいような自分スタイルの歌い方とは違うスタイル。ラップについてもそうですが、既に固まってしまってる自分のスタイルに何かを加えるというのはとてつもない努力と度胸がないと出来ないことだと思います。
新しい事に挑戦しているが故に自分の理想とする完璧なパフォをすることが出来ないその歯がゆさがうかがえて、本当にあぁ頑張ってるんだ…カムバックしてその確変具合に衝撃を受けたけどそれでも満足せずに更にこの人は上に行こうとしてるんだ…と胸が熱くなりました。
思わず感情を出して踊ってる様子に、やっぱり色々なプレッシャーだとかコンプレックスだとか焦りだとかを感じてるのがうかがえて。俳優としても本当いい仕事をしてるし、頭の回転だって早い、トークでもいつも笑わせてくれる。それだけのものを持ってたら、もう前に進まなくたっていいと現状維持で満足してしまうことも簡単だろうに、でもきっとそれをしてしまったら終わりなんだとチャミ様が誰よりも強く自分を戒めてるような気がします。2人になった東方神起がこれからも東方神起である為には只々上を見つめていないといけないんだと、そんな覚悟でもしてるんじゃないかと勝手に思ってしまいます。
そんなチャミをきっとユノが本当にいつも変わらず誉めたりアドバイスしたり、それだけに限らず無意識にでも支えてるんだろうなぁと。
この辺りの独断と偏見に満ちた私見はいつかしっかり書きたいものですね。
妄想だ何だと、美化しすぎだと言われる事覚悟ですが、でもそれだけ人に考えさせる、感じさせるものを作り上げてる時点で彼ら2人は本当に一流のアーティストであるのだと思います。カッコイイだの可愛いだのを越えて、2人が身を削りながら見せてくれるものをこれからもしっかりと吸収していきたいものです。
にしても2人が音楽番組出てる間の週末は本当に鬼畜ですね!!!!!!!
鬼更新しなきゃまにあわねぇ!!!!
いや、これもまた嬉しい悲鳴ですけどね。
動画を貼らせて頂きます。























































