こちらから、引用しました。
私はパキシル10mgです
パキシル10mg✖️2錠
パキシル10mg✖️3錠
20年間で2錠↔️3錠
何度か変更しました
〈パニック障害〉
通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして30mgを経口投与する。投与は1回10mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量する。なお、症状により1日30mgを超えない範囲で適宜増減する。
通常、成人には1日1回夕食後、パロキセチンとして30mgを経口投与する。投与は1回10mgより開始し、原則として1週ごとに10mg/日ずつ増量する。なお、症状により1日30mgを超えない範囲で適宜増減する。
Kメンタルクリニックに
平成14年9月1日に受診しました
そこから、パキシルとの付き合いが始まりました
最初は朝・夕にパキシル10mg1錠
1日に2錠服用
20年前、パキシルは新しい薬でした
Y先生もパキシルを服用してみたと言って
手作りの
の表を出して
『パニック障害に早く効く薬です』
少し副作用も説明されたと思います
曖昧ですが…
その後、
9月3日に手術(卵巣嚢腫)で、全身麻酔で絶食だったので
9月1日夕食後と2日の朝・夕まで服用
9月3日は1日パキシルもコンスタンも服用出来ませんでした
3日の夜から、おそらく離脱症状だと思われる
症状がありました。
投与中止(特に突然の中止)又は減量により、めまい、知覚障害(錯感覚、電気ショック様感覚、耳鳴等)、睡眠障害(悪夢を含む)、不安、焦燥、興奮、意識障害、嘔気、振戦、錯乱、発汗、頭痛、下痢等があらわれることがあり、症状の多くは投与中止後数日以内にあらわれ、軽症から中等症であり、2週間程で軽快するが、患者によっては重症であったり、また、回復までに2、3ヵ月以上かかる場合もある。
私の場合は、電気ショック様感覚
3日の夜、眠ろうとしても
ビリッ❗
と定期的に身体に電流がはしったような感じで
ビリッ❗
その日の夜は全く眠れませんでした
4日の朝から
服用の許可が出て、
4日は電気ショック様感覚はなくなりました
パキシルを服用し始めて、何度断薬を試みたか
20年前はパキシルの副作用や断薬の事は
あまり、ネットには出ていませんでした
当時は私にとってパキシルは救世主のような薬でした
では、なぜ断薬をしようとするのか
恐らく、いろんなサイトやブログを見るのと
何より
精神科の薬💊
というのに抵抗があるからだと思います
パニックの症状が少なくなり、
断薬
離脱症状
断薬から2週間後、再びパキシル服用開始
再服用開始から3日後、パキシルが効き始める
その繰り返しです
私はパキシルの飲み忘れや断薬で
必ず48時間後には電気ショック様感覚が出始めます
断薬の時の症状は
風邪に似たような症状が出ます
20代の頃の断薬の時には症状が酷かったと思います
30代での断薬の時の症状は、少し楽になりました
そして、
今、4月14日から断薬して2ヶ月❗
40代での断薬は…
続きます❗
