なんちゃってミュージシャン | 月と黒猫とおいら

月と黒猫とおいら

料理とか猫のこと 自分の思ったこと

たまに東洋医学のことなどを書いています

2016年10月に運命の出会いで猫のまりもがうちにきました





 
  

えと 今回は 音楽ネタでいこうと思いますCD


おいら音楽が好きで ギターやったり(中途半端ですがw) 詩を書いたりしてましたメモ


7年前からはじめて 現在、詩のほうは33曲分になりますチョキ


ちょいと 恥ずかしいのですが 7年前に初めて書いた詩を公開します


タイトルと曲は付いていませんw



前を見て歩いているはずなのに 思い出のかけらにつまづいて 転んだ

 
君の手を引いて歩いたこの道を いつしか僕は避けていた


すりむいた傷よりも 癒えたはずの心に痛みが走る

色あせていたはずの思い出が 心の奥から湧き出してくる

忘れたはずの 切なさが歩き出そうとする僕の足を重くする


それでも僕は明日へと歩き出さなければならない

 
そう 少しづつ そう 少しづつ


君からもらった この痛みは 全てへの 優しさに変えて


君からもらった この思い出は 明日へと歩き出す力に変えて


君からもらった この愛情は これからの道を照らす光に変えて


君と歩いたこの道も振り返らずに まっすぐに まっすぐに 歩いていくよ


そしていつかまた 君と笑顔で出会えるように…




こんな感じの詩が多いです  これも何度も言葉を入れ替えたりしています


なかなか完成とまではいきませんね


なにげに難しいですねショック!