こんにちは
夏休みスタートです。
夏休み直前はバタバタ。
塾模試の結果を受け、塾に相談、交渉。
併願優遇校の説明会。
学校の三者面談。
もらった資料の読んだり。
塾の成績なんか、見る気力も失せて、
塾に電話するのも面倒で億劫で。
あ、成績を悲観とかじゃなくて、
成績はほぼ予想通りでしたが
塾とやりとりするのがねえ。
もう疲れちゃって。
でも、ほぼ塾側も
ワタクシの分析があっていた事を認めて
今後の方針はサクッと決まりました。
コネコが結果を出して
スカッとしたわ。
(ジェットコースター並みに下降した科目もあり)
塾の裏事情もみえたけど、
お互いにWin-Winなら問題ないので
そこは冷静に。
結局、こどもの事をよくわかっているのは
親なのねと思う。
もちろん、親の知らない側面もあるので
学校とか塾で言われることは
それもよく考えないといけないけど。
情報過多でパンクしそうだけど
親である自分の方針とか軸がないと
流されてしまう。
色々加味しつつ、
補正も加えて柔軟に。
でも、絶対譲れないものは持っていないとね。
学校の面談では、
志望校にゴーサインがでました。
何を言われるのか
はーあと思いながら行きましたが
到達度テストが良かったからか
先生、前向きに後押ししてくれた。
学校生活も委員会に部活に頑張ってるねって、
認めてくれてて。
現状、中2の内申なので、
まだ伸びるから大丈夫。
期末テスト頑張ってで終わった。
ほっとした。
学校の先生は
3年間の頑張りをみててくれて、
そういうところは
学校の方が温かい。
(なのに、低内申なんだが)
期末テスト頑張って、内申上がるといいね。
併願優遇校の説明会は、
思っていたのと違って、
コネコがなんか違うと。
そうして、勉強始めました。
スイッチってほどではないけど
合わない学校には行きたくないと。
背水の陣の方が、
コネコのような子には効くのかも。
もちろん併願は、まだ探すけど
ここでいいやってなったら
勉強しないかもです。
まだ部活が続きます。
やれること、
一歩ずつ。
一歩とかって言ってる場合じゃないって
言われるかもだけど。
山に登るとき、
大切なのは一歩なんです。
もう、動けない、
そう思った時は
一歩ずつ前に進む。
うちはそれでいい。
部活があって時間がないので他人と比較しない。
自分の一歩を行こう。
それではまた