主人が「去年は俺が脳出血、今年はママが脳出血になったらどうなるんやろ?」とネガティブな主人の言葉に嫌な気持ちになり、市からの検診を受けた。
乳がん、歯周病、骨密度異常なし。
これとは別に脳ドックも受けてみたが異常なかった。
あとは子宮頚がんと大腸がん検診を残すのみとなりこれらも年内に終わりそうで、スッキリとした気持ちで新しい年を迎えられそうである。
ネガティブな主人は昨日から37度超えの熱があり機嫌が悪い。
しんどいなら、さっさと寝たらいいのに、何故か寝ようとしない。
「私と長女に移したらどうしよう」と言うのに、そう思うならさっさと寝室に行って欲しいのに、ずっとリビングにいる。
関節が痛いとか、足が痛くて立てないとかぐずぐず言ってる。
リビングからトイレや寝室に行く時は、「寒い寒い」と言うしほんと嫌になる。
自分だけがしんどいと思っているのだ。
介護する私達もしんどいのに、しんどいなんて言ったことなんてない。
主人は甘えてるのだ。