ドラマ好きの皆さま、
そうでもない皆さま
お久しぶりでーす
年明け、仕事が始まってしまったら、
なかなかブログ更新できませんでしたけど、
と~っても感動したセリフがあったので、
久々に更新しようと思いました❗
感動したのは実は今日ではなく、
昨日放送されたシーンですが、
昨年皆さまにご紹介した、
『世界で一番可愛い私の娘』第26話に出てきました。
作家を目指す3女の通う出版社の
編集長が口にするセリフです。
愛されようと努力しなくても愛してもらえる環境にあったんだ。
普通それを“裕福な家庭”と呼ぶ。』
なんだか感動しませんか?
私はすっごく心に響きました。
私は裕福な家庭に育ったとは
夢にも思えない環境でしたが、
損得抜きで人に優しくできてるんじゃないかな~と自分で思えたから…
私って“裕福な家庭”で育ったのかもって
だから子供の頃から今に至る、
辛く苦し思い出が、
全部キラキラ光る思い出に変わってしまうくらいの感動をいただきました
このドラマを私に届けてくれた
全ての皆さま
ありがとうございます
本当に幸せな気持ちになりました
やっぱりドラマが大好きです❤

