これから、勝手な妄想として、『はなざわさんの恋』を妄想させていただきます。



………『はぁ~今日も言えなかった。確かに好きなんだけど』
小学生の頃、仲のよかった、かつおとはなざわ。中学生、高校生となったが、かつおとその仲間達の仲のよさは変わらずだった。
花沢『かつおく~ん部活終わった?一緒に帰ろ』
かつお『花沢さんかぁ~』
花沢『なによぉ~不満なの?』
かつお『いや、いいけど』
花沢『なら問題ないじゃない、帰ろ』
かつお『はい(-.-;)』

こういう風にかつおと花沢さんは一緒に帰ることが多かった。