壁の山

鉄の大木

黒煙を吐きながらゴムの足で進む鉄

小さな家に住み

何の考えもなく働き続ける自分

何がしたくて何を求めてこの街に着たんだろう。

わからない

緑の生き物が少なくなり

鉄の生き物が増えるこの時代

何を求めるのだろう?

あんまり考えても仕方ないかも知れないけど

考えないよりまだまし

まぁいっか

できることからコツコツとやっていきます。

ECOっていう言葉に騙されないように

日本人が生み出した言葉

もったいないから始めよう

江戸時代が理想だったなら

その時代に戻れるように

頑張って行きまっしょい

以上(`∀´)Ψ