疑問につぐ疑問。いったい犯人は誰なんだ!

いや~トライアングルが面白い(^.^)
間違いなく今クールの冬ドラNo.1です♪

今回も衝撃の終わり方でしたね。
アザの男が・・・

来た―――――――――――っ!(笑)


ここまでのまとめと勝手な推理です。

その前に
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それでは本題へ

●事件のことを調べている人物
亮二 (江口洋介)
舜 (稲垣吾郎)
丸山 (小日向文世)
サチ (広末涼子)


●何か事実を知っていると思われる人物
信造 (北大路欣也)
葛城均 (大杉漣)
清子 (風吹ジュン)


●どちらか判断しにくい人
志摩野 (堺雅人)
富岡 (谷原章介)
アザの男=新藤道夫?


●第三話の疑問
均と志摩野がなぜ会っていたのか?
警察庁幹部の信造が手紙の偽コピーの手紙を使ってまで隠している事実とは?
顔にアザのある男は何者なのか?なぜ手紙の内容を知っているのか?


●清子がポイント
やはり事件を解く鍵は清子の記憶がポイントがと思います。
意図的に記憶を消されている気がして2週間(笑)
母親の清子は必ず何かを知っているはずです。

清子の記憶回復と正比例して事件の真相があきらかになる気がします。
誰が記憶を消したのかも大きなポイントですが・・・

今までの亮二の行動もそう思っているが故ではないでしょうか?

●警察庁幹部の信造が隠している事実とは?
警察庁の幹部が隠しているということは相当な秘密があるということ。
どうも事件に警察関係者が絡んでいる気がします。

●アザの男が新藤道夫なのか?
そもそもなぜアザの男は手紙の内容を知っているのか。
警察関係者か学校関係者か親戚や身内の人物しかありません。

もし、アザの男が警察関係者で犯人なら警察の隠蔽で未解決事件に仕立て上げたとなります。
信造が隠すつじつまも合います。

が、そんなに簡単じゃないでしょうね(^.^)

もう一つは、アザの男も事件を調べている可能性もあるとう事です。
第一話で舜に電話してきたのがアザの男では?

●郷田家の家族が死んだ原因
郷田家は火事で死んだんでしたっけ?忘れましたが・・・(>_<)
信造や志摩野が以前に郷田という名前に妙に反応したのを覚えてますか?
ひょっとすると事件がらみで殺された可能性もあるとふと思いました。
考えすぎかな?(笑)

まあ、話は起承転結の「起」の部分でしょうからまだまだわかりませんね。
ここで目星が付くような三流の脚本ではないということで(笑)

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では、見逃した方や復習しときたい方へあらすじです(^.^)

サチ(広末涼子)を庇って刺された亮二(江口洋介)は病院に運ばれた。サチを襲った男は逃走。大田西署で丸山(小日向文世)に事情を聞かれたサチは、正体不明の男から「手紙を渡せ」と電話で呼び出されたことを隠すが、志摩野(堺雅人)には真相を話す。志摩野は「佐智絵に関することはすべて消し去った方がいい」とサチが持っていた佐智絵の手紙を燃やしてしまう。

その後、亮二から電話を受けたサチは手紙を燃やしたと伝える。そして、がく然とする亮二に「もう誰もあの手紙の内容を知ることはできない。読んだ私だけが知っている」と言い放つ。

そんな折、大田西署では舜(稲垣吾郎)が亮二にケガを負わせた男の身元を割り出していた。小巻(反田孝幸)という前科のある男だが、サチとの接点はなく、何者かに頼まれてサチを狙った可能性が高い。


翌日、病院を抜け出した亮二はサチを尾行。図書館で25年前の事件に関する新聞記事を懸命に調べる姿を目撃する。これまで過去に目を背けてきたサチが、なぜ突然事件のことを調べ始めたのか。亮二は、手紙に事件の容疑者につながることが書かれていたのではないかと考える。サチはこれを読み、その人物に捜査が及んでいたかどうかを確かめようとしているのではないか・・・。このことを舜に電話で知らせる亮二。ところがその話を、舜を呼びつけて捜査に探りを入れていた信造(北大路欣也)に聞かれてしまう。

亮二は信造を訪ね、佐智絵の手紙のことを切り出す。25年前に事件を担当した信造は、資料として残っていたという手紙のコピーを見せるが、そこには亮二が想像していた内容とはまったく違う“ケーキ屋さんになりたい”という少女らしい夢が書かれていた。これを根拠に亮二の考えを一蹴する信造。だが亮二は、手紙は信造が用意した偽物ではないかと疑う。

一方、サチは事件の容疑者が一度浮上していたという過去の週刊誌の記事を知り、家を出た養父の葛城均(大杉漣)に会って事実を確かめていた。だが均は、マスコミが勝手に書きたてたことだと否定。サチと別れた後、その均が志摩野と会っているところを目撃した真知子(市川実和子)は2人の繋がりを知って衝撃を受ける。

この後、サチに会った亮二は、自分も手紙の内容を知っているとカマをかけ、犯人を突き止めようとするサチに協力すると申し出る。そんな亮二を「あなたの力は借りない。私ひとりで探す」と突き放したサチは「“顔にアザのある男”なんて、当時のことを知ってる人に聞けばすぐわかる」と、手紙にあった犯人に繋がる秘密を思わず口にしてしまう。

その頃、舜は唯衣(相武紗季)を訪ね、25年前に亮二が書いた手紙を読ませて欲しいと頼んでいた。富岡(谷原章介)に当時の話を聞いた舜は、手紙を書いた後の亮二の様子がおかしかったと知らされ、手紙の内容が気になっていたのだ。唯衣は拒むが、食い下がる舜に折れて手紙を見せる。

手紙には、思いを寄せていた佐智絵に悩みがあるのを知りながら何もできず、“葛城佐智絵さんを助けてあげて”と念じる10歳の亮二の悲痛な思いが綴られていた。唯衣は、亮二が佐智絵の姿をサチに重ね、25年前に救えなかった佐智絵の代わりにサチを助けようとしているのではないかと話す。

そんな中、逃走していた小巻が捕まる。取り調べに対し小巻は、飲み屋で知り合った“顔にアザのある男”から手紙を受け取ってくるよう頼まれたと白状する。知らせを受けて駆けつけた亮二は、丸山が入手した25年前の捜査資料から“顔にアザのある男”が捜査線上に浮かんでいたことを知る。男の名は“新藤利道”・・・。

そして葛城家には、清子(風吹ジュン)を訪ねて不審な男が現れていた。男の顔にはアザが・・・。


毎回毎回いいとこで終わるんですよねえ(^.^)
って当たり前か(笑)

たぶん来週のタイトルは、
「ついにアザ男が・・・来た――――――――――っ!」ですよ(笑)

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ほぼ出揃った感のある今クールのドラマ。
どのドラマも数字の上では大苦戦しているようです。


●2009年1月スタートドラマ初回視聴率

24.7 天地人
17.7 ヴォイス
14.9 メイちゃんの執事
14.7 トライアングル
14.7 必殺仕事人2009
12.5 ありふれた奇跡
12.4 本日も晴れ。異状なし
12.0 銭ゲバ
11.9 特命係長 只野仁
10.6 歌のおにいさん
10.3 神の雫
10.0 ラブシャッフル


超豪華キャスト&大河の2大要素で「天地人」がダントツの1位スタート。

2位は、定番月9の「ヴォイス」。個人的にはキャスト頼みの薄っぺらいストーリーがダメですね。
それでも感動できる話にしている点がまだ救い。1話完結型なので視聴率維持は可能ですが・・・

3位は、最近のドラマ成功手法の一つ。イケメンドラマの「メイちゃんの執事」。
「執事喫茶」なるものが東京で予約もとれないほどの人気であることから
安定した人気を維持するとみました。

亀梨君主演の「神の雫」は、10.3%とまたも大コケの予感です。
裏の「トライアングル」が1週前にスタートしたのが痛い。
完全に戦略ミス。

個人的には、「トライアングル」と「ありふれた奇跡」がお気に入りですがね(^.^)
あと「相棒シーズン7」とね(笑)


月 21:00 「ヴォイス 命なき者の声」
火 21:00 「メイちゃんの執事」
  22:00 「神の雫」
  22:00 「トライアングル」
水 22:00 「キイナ~不可能犯罪捜査官~」
  25:25 「執事喫茶にお帰りなさいませ」
木 22:00 「ありふれた奇跡」
  23:58 「リセット」
金 22:00 「ラブシャッフル」
  23:15 「歌のおにいさん」
土 19:56 「RESCUE~特別高度救助隊」
  21:00 「銭ゲバ」
日 20:00 「天地人」
  21:00 「本日も晴れ。異状なし」






初回視聴率 12.5%

視聴率は苦戦していますが、心地いいドラマなので今後に期待です(^.^)

会話のテンポ、音楽のリズムがホントに心地いいドラマです。
その中にも、何気ない会話で交わされる言葉の深さを教えてくれる非常にいいドラマだと思います。

考えてみれば、出会いというのは「ありふれた奇跡」だと改めて感じる事ができます。
偶然や奇跡の出会いが日常にありふれていると思いませんか?

あの時、お互いが別の道を進んでいれば出会っていなかった友人や知人。
2人が同じ道を選んだから出会えた奇跡に感謝しないとね(^.^)

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心に闇を抱える加奈、コンプレックスを持った翔太。
この2人の恋の行方は!?

第二話あらすじ


加奈(仲間由紀恵)と翔太(加瀬亮)は、自殺を止めた誠(陣内孝則)から同じ経験があるのではと聞かれた。その場で言葉に詰まる2人・・・。

後日、加奈と翔太は喫茶店で待ち合わせをして会うことになった。
そこでの会話で、ちょっとした言葉の行き違いから、加奈は気分を害して翔太を残し、喫茶店から出て行ってしまう。

自宅に戻って激しく後悔する翔太の様子にすばやく気付き、声をかける祖父・四郎(井川比佐志)だが、父・重夫(風間杜夫)は四郎に言われるまで何も気付かない。

ドラマ原作コミック特集


加奈のことが気になり、加奈の家を探しに来た翔太。
すると、中城家の前で座っていた加奈の祖母・静江(八千草薫)に声をかけられた。

すべて戸締まりをしてしまった後に忘れたことに気づいた地図を取って来て欲しいという。
戸惑いながらも静江に頼まれるまま動く翔太は、静江からさらなるボランティアを頼まれる・・・。

その後、静江は加奈に今時珍しい好青年・田崎に出会ったと告げる。
加奈は静江に知り合いじゃないかと尋ねられるが知らないと嘘をつく。

TSUTAYA DISCAS


後日、加奈の携帯に誠から連絡があり会うことに。
その席で加奈は過去に自殺しようとしたことがあると告げる。
誠は自分と同じ境遇の加奈に親近感を覚える。


一方、翔太には祖母に近づかないでとメールを送るが、
これをきっかけに2人は会うことになる。

再び同じ喫茶店で会う2人。
翔太は加奈を自分とは住む世界が違う人だから友達としてお付き合いをしたいと告げるが、加奈はそっけなくそのつもりだと返事する。


その後、翔太はコートの下に着てきた左官の作業着を加奈に見せ、こんな仕事をしていると告げる。
加奈は、スーツの仕事よりいいと翔太に告げるが、そこに店員が近づいてきて、コートを着てくださいと翔太に告げる。
怒った加奈は翔太に着なくていいと告げ、お勘定をして店の外にでる。

早足で歩く加奈の後を追う翔太は、「格好よかった」と加奈に告げるが加奈は「大人気なかった」と後悔をする。

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◆前編『チェ 28歳の革命』(公開中)
◆後編『チェ 39歳 別れの手紙』(1月31日~)

20世紀のカリスマといえば、ボブ・マリーとチェ・ゲバラを挙げる方も多いかと。
チェ・ゲバラといえば過激なゲリラ革命家というイメージがある方も多いかと思います。

武力闘争に関する是非はあると思いますが、
貧しい民衆のために生死をかけた男の姿から何か大事なことを感じられると思います。


アドバイスをすると、観る前にゲバラの勉強を少しして行った方が楽しめる作品になっています。
エンターテイメントというよりは、ドキュメンタリーな感じの仕上がりですから(^.^)



あくまでゲバラという人物を歪曲、誇張することなくそのままを伝えようとしている作品です。
男性ならゲバラという男の生き様に尊敬し憧れを頂くと思います。



旅行好きの僕はキューバに行ってみたくなりましたがね(笑)



『チェ 28歳の革命』


かつて、本気で世界を変えようとした男がいた。

“20世紀最大のゲリラ”や“赤いキリスト”と称され、TシャツからPOPアイコンまで、いまなお語り続けられているチェ・ゲバラ(ベニチオ・デル・トロ)。

医者として旅をしながら貧者を助けようとしたチェ・ゲバラは、フィデル・カストロとの運命的な出会いによって、自らの人生の矛先を変える。

1955年、貧しい人々を助けようと志す若き医師のチェ・ゲバラ(ベニチオ・デル・トロ)は、放浪中のメキシコでフィデル・カストロ(デミアン・ビチル)と運命的な出会いを果たす。
キューバの革命を画策するカストロに共感したチェ・ゲバラは、すぐにゲリラ戦の指揮を執るようになる。


それは、たった12人で独裁政権の国・キューバを革命するという、無謀な闘いの始まりだった――。

28歳の若さでキューバ革命に着手し、それを成し遂げるまでを描いた真実の物語。


公式サイト で少しでも予習して行った方がいいですよん。

ベニチオ・デル・トロの圧倒的な存在感をお楽しみに♪





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いや~トライアングル面白い♪
謎と人物が多すぎて誰が犯人かなんて検討もつきませんね(>_<)
バチスタよりも犯人の範囲が広いので訳が解りません(^_^;)
来週が待ち遠しい♪

個人的に感じた謎を書いておきます(^_^;)


「これまでの謎」
・第一話の男の子2人の回想シーンが犯人なのか?
あの回想シーンが犯人なら亮二と亮二の兄or富岡と堀米(マギー)のどちらか?

・第一話の秋本の帰り際の目の意味は?
第二話には登場せず・・・でも彼の目には何か意味があったはず。

・亮二(江口洋介)は、なぜ時効成立と同時に動き始めたのか?
亮二は犯人ではないと思うので、これが謎です。同級生or兄に関係がある?

・信造(北大路欣也)は、なぜ舜(稲垣吾郎)が事件を調べるのを嫌がるのか?
何者かの圧力により意図的に解決しなかったのか?

・葛城均(大杉漣)は、なぜ別居しているのか?
未だに登場しないとこを見ると犯人ではない((笑))
ただ、重要な鍵を握ってそうな人物である事は確か。

・富岡(谷原章介)は、なぜ亮二に嘘をついたのか?
なぜ25年前の事件の新事実などという記事は本当にあるのか?

・清子(風吹ジュン)の昔の記憶が消えているわけ
何者かに意図的に記憶を忘れさせられているのでは?
ならば医者であった亮二と亮二の兄は何か絡んでいるのか?

・サチ(広末涼子)が読んだ手紙には何が書かれていたのか?
これに犯人が書かれているとは思いませんが、何が書いてあったのか。

・サチを殺そうとしたのは誰?
手紙の内容を知っている人物など多くはないはず。
考えられるのが学校関係者、葛城均、清子。
手紙の内容を知っているから清子の記憶が消されている?

・サチの両親は生きているのか?
あまり関係ないですが、志摩野の父がサチの両親だったりして(笑)
志摩野は善人のような気がします。


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では、見逃した方にあらすじを・・・


第二話「過去からの手紙」


サチ(広末涼子)の個展に亮二(江口洋介)が現れた。
その姿を見たサチは表情を硬くする。

清子(風吹ジュン)に同窓会があることを知らせ、サチを出席させるよう仕向けたのは亮二だった。
「何のために?」と詰め寄るサチに亮二は、サチの正体を探っていたことを明かす。

サチは、佐智絵が殺された後、葛城家に迎えられた養女だった。
精神的に不安定だった清子はサチを佐智絵だと思い込み、サチは佐智絵を演じ続けるしかなかった。
この事実を突きつけられたサチは、亮二がなぜ自分のことを調べるのかがわからず動揺する。

そんな折、サチを訪ねた舜(稲垣吾郎)は、亮二が25年前の事件について執拗に調べていると話す。
「おかしいと思いませんか?」と舜に問いかけられ、サチは亮二について疑いを深める。

この疑惑を亮二にぶつけたサチは「葛城佐智絵さんを殺してくれて、ありがとう」と謎めいた言葉を口にする。
堀米(マギー)が強盗に襲われた事件を捜査していた丸山(小日向文世)もまた、亮二に疑いの目を向けていた。
盗まれたのは現金と、富岡(谷原章介)から預かったという原稿。事件の直前に堀米に会い、原稿を読ませてくれと頼んでいた亮二は明らかに怪しい。


だが、事件の真相は意外なものだった。堀米が会社の金を借金の返済に使ったことを隠そうと仕組んだ狂言強盗だったのだ。亮二に追及された堀米は、亮二に疑いを向けるために原稿も盗まれたと嘘をついたと言い、預かった原稿など最初からなかったと白状する。


その頃、サチの個展会場に絵を高額で買い取りたいという志摩野コーポレーションの社長・志摩野鷹也(堺雅人)が現れる。
趣味で新進画家を発掘していると言ってサチに近づく志摩野だが、じつは以前からサチの友人・木元真知子(市川実和子)と通じ、サチの身辺を報告させていた。

真知子とともにサチの家へ向かった志摩野は、パニック症状を起こした清子にケガを負わされたサチを見つける。
清子は25年前の事件直前に娘が書いたという手紙を探すうち、暴れたという。


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手紙は事件の直前、大人になった自分宛にメッセージを書くという学校の授業の課題で佐智絵が綴ったものだった。
清子が手紙を探し始めたきっかけが、正体不明の男から受けた電話だったと知った志摩野は、亮二のしわざではないかと考える。

数日後、大田西署に志摩野の秘書が訪れ、「サチの身辺を探るようなことはやめて欲しい」と亮二に伝言を残す。
志摩野とは何者なのか?舜とともに志摩野コーポレーションへ向かう亮二。

志摩野は2人が現れるのを予測していたかのように「お待ちしてました」と迎える。

サチとの関係を問いただす亮二と舜を「古い付き合い」と曖昧な言葉でかわした志摩野は、2人にサチの過去を明かす。

サチは生後すぐに親に捨てられ、大阪の児童養護施設で親の愛を知らずに育った。

10歳になるまで養子縁組が決まらず、もう誰かに愛されることはないとあきらめていた矢先、清子が施設を訪れ、殺された佐智絵に似たサチを養女にしたいと申し出たのだ。
サチが佐智絵の身代わりとして生きることで手にした幸せを壊すなと訴える志摩野は「25年前の事件には触れるな」と亮二に釘を刺す。

一方、サチは自宅で佐智絵が書いた手紙を見つけてしまう。その内容を読み、衝撃を受けるサチ。
そこに謎の男から電話が入る。「手紙は見つかりましたか?」。
男に呼び出され、手紙を手に外出したサチを街で見かけた亮二は、その後を追う。

まもなく、指定された場所に到着したサチを、突然ナイフを持った男が襲う。
咄嗟に飛び出してサチを庇った亮二の体に、男のナイフが突き刺さり・・・。




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