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トライアングル第四話

「佐智絵を殺したのは、私よ・・・」

清子の衝撃告白!!いったいどうなるトライアングル!?

いよいよ話が動き始めましたね(^.^)
断定します!清子も新藤も犯人ではない!!

昨日ではっきりとしてきた事実と立ち位置。


●事件を調べている人物

亮二 (江口洋介)
舜  (稲垣吾郎)
丸山 (小日向文世)
サチ (広末涼子)

●事件の何かを知ってる人物
清子 (風吹ジュン)
均  (大杉漣)
新藤 (宅間伸)
志摩野(堺雅人)
信造 (北大路欣也)

    


信造と新藤の行動
信造が尻に火が付いたかのように事件を隠そうと動きだしました。
対して、おもちゃの時限爆弾での軽い脅し、その後に傷のある顔を隠さずに堂々と車に乗って去っていく新藤。

これはあきらかにおかしい行動。
亮二やサチに調べるのを辞めさせるよりは、「もっと調べれば何かあるよ」というメッセージではないでしょうか?
もしくわ新藤も事件を調べる側の人間だとか・・・

一見同じ目的に向かっているように見える2人の行動。
実は事件を「調べさせたくない信造」と「調べさそうとしている新藤」という正反対の行動なのでは?

おもちゃの時限爆弾を使った時点で新藤は犯人ではない!!

均の別居
第二話のブログでも謎として触れた清子と均の別居の理由。
清子が均に会いに行く様子を伺っていると均の意思であることが明確になったように感じました。
理由は未だに謎ですが・・・


鍵となるのはこの男か!?
志摩野は何者なんでしょうかね?
前々回では事件を調べる側にいたはずが、いつのまにか事件を知る側に。
サチをバックアップする目的は?均との関係は?


清子の記憶
話が進むにつれ戻りつつある清子の記憶。
均がはっきりと「記憶を封じ込めても事実は変わらない」と清子に告げた事から意図的に記憶を封じ込めた事実が確認できました。
はたして誰が何の目的で?



相変わらず毎回の謎の上乗せ(笑)


恋も動き出した♪
亮二とサチ&舜と唯衣の2組の恋がね(^.^)

唯衣が完全に
♪恋しちゃいました~たぶん気付いてな~いてでしょ By YUI状態(笑)


佐智絵を守れなかった亮二は果たしてサチを守れるのか!?
こういう見方もありのドラマですな(^.^)



切ない挿入歌「Flashback」がドラマにマッチしていていいですね(^.^)
最近、気付いたらあの切な~いメロディを口笛で吹いてます(笑)
小田和正の主題歌もいいし完全にトライアングル中毒です(>_<)

「トライアングル オリジナル・サウンドトラック」 は2月25日発売♪


では、いつものようにあらすじをば


-トライアングル第四話あらすじ-

サチ(広末涼子)は再び大田西署に呼ばれ、丸山(小日向文世)と舜(稲垣吾郎)に手紙のことを聞かれるが、知らないと嘘をつき通す。そんなサチに亮二(江口洋介)は、小巻(反田孝幸)が南町の飲み屋で“顔にアザのある男”に手紙を奪うよう頼まれたことを話す。

帰宅したサチは、清子(風吹ジュン)の様子がおかしいことに気づく。来客があったようなのに、清子はそれを隠そうとするのだ。ほどなくサチは「南町 スナック“野原”」と店名の入ったライターを見つける。手紙を狙う男が家に現れたのでは…?サチの心はざわめく。

翌日、清子はに会うと言って出かけていった。不安に襲われたサチは、亮二に電話をかけて店の名前を確かめる。折しも南町のスナック「野原」で聞き込みをしていた亮二は、サチが店名を知っていたことで異変を察知し、サチのもとへ急ぐ。

亮二は、25年前の捜査メモにもあった“顔にアザのある男”の名が“新藤利道”(宅麻伸)であることをサチに話し、手紙を使って新藤をおびき出そうと提案。「君を守るためだ」という亮二の言葉にドキリとしたサチは、亮二に惹かれていく自分の気持ちに戸惑う。

その頃、舜は捜査メモを提供した元刑事の宮部(浅野和之)に話を聞いていた。25年前、捜査員のほとんどが新藤を犯人だと確信する中で「君の親父さんが新藤を逃した」と信造(北大路欣也)を苦々しく非難する宮部。父の思わぬ過去に舜はショックを受ける。

一方、清子と会った均は、志摩野(堺雅人)がサチの援助を申し出ていると告げ、未だサチを佐智絵だと思い込む清子に「記憶を封じ込めても事実は変わらない。佐智絵は殺された」と言い聞かせる。ぼう然とする清子に、封印されていた重大な記憶が蘇ろうとしていた。

亮二が自宅に戻ると、舜が唯衣(相武紗季)を訪ねていた。亮二は佐智絵の手紙に新藤らしき男のことが書かれていたと舜に明かし、ニセの手紙で亮二を欺こうとした信造への疑惑をほのめかす。動揺する舜は「親父は刑事の仕事に誇りを持っている」と信造を庇って反発。尊敬する父への疑念に揺れる舜の思いを知り、唯衣は心を痛める。

まもなく、衝撃的な記事が新聞に掲載された。25年前の事件の真相につながる手紙が存在するという内容で、亮二が富岡(谷原章介)に書かせたものだった。何のためにこんなことをするのかと詰め寄る舜に、亮二は「真相を掘り起こされると困る誰かさんを揺り動かすため」と意味深な言葉を口にする。

そんな折、新藤からサチを呼び出す電話が入る。不安を覚えながらも指定された場所へ向かうサチ。連絡を受けた亮二はサチと落ち合い、「君の役目はここまでだ」とサチを押しとどめて1人で新藤と対決しようとするが、新藤が待つというビルのエレベーターにサチも乗り込んでしまう。ところが突然、2人の乗っていたエレベーターが停止。新藤のしわざだった。

さらに、エレベーターの上部に何かを置いて立ち去る新藤。小さく時を刻む音から時限爆弾だと判断した亮二は慌てるが、それはオモチャのような偽物だった。

新藤への疑念を深めた丸山は情報を求めて宮部を訪ねるが、そこに信造が現れる。かつての上司だった信造の圧力に宮部は口を閉ざし、丸山は何も聞き出すことができない。

サチは志摩野に提供されたフリースペースで子ども絵画教室の講師の仕事を始める。志摩野に招かれた亮二が見守る中、子どもたちを眺めていた清子に異変が起こる。フラッシュバックする佐智絵の記憶に、苦しげに口を開いた清子は「佐智絵を殺したのは、私よ…!」と言い出し…。


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