息子のミス、間違いをより分析的に考えてみました。息子にこれをあげたいと思います。
私が過去のミスでとてもとても記憶に残ってるやつです。
ミスをもっと具体的に分析すること。
それはただ単に、ケアレスミスに気をつけろという掛け声とは違うものになる。はず。。
息子のミス、間違いをより分析的に考えてみました。息子にこれをあげたいと思います。
私が過去のミスでとてもとても記憶に残ってるやつです。
ミスをもっと具体的に分析すること。
それはただ単に、ケアレスミスに気をつけろという掛け声とは違うものになる。はず。。
トップ模試の結果は、課題を突きつけてきているように思います。今日は本人ではないのですが、親が感じる課題と反省、そして今後どうするか、です。
結構難しい課題だと思っています。
決して悪い点数ではなく、よく頑張った。
けれども、限られた時間の中で、難問ではないけれど、すっと手の作業だけでは解くことのできない問題。
高校への数学の月刊誌で言えば、A問題。
これを正確に、きちっと時間内に解き切る。
そこに課題がありそうだなと思いました。
英語の会話文であれば、
「ああ、確かにそうだね。
その条件を読み落としてたね」
となるような問題。
例を挙げると、トップ模試で出題される会話文は、簡単な英文なのですが、助動詞が入ることで、かなりナチュラル(ぽい笑)な会話になっていました。
その会話文は、ある施設を2人で回る順番を相談して決める内容でしたが、直接的・具体的に「どこからどう回る」とは記述せず、
「あれ見たい。その後こっち行けば全部見られるね」
といった形で、場所と展示物をごっちゃにしながら相談して、最終的にどう決まったのかは明示されないまま会話が終わります。
問題は、
「で、結局どう回ることになったか読めた?」
といったもの。
この時、助動詞が会話にニュアンスを与えてくるため、適当に読んでいると、
「あれっ?なんだったっけ」
となります。
英文を正確に音読しまくって、基本例文に対してはネイティブの状態になっておく。そういう心がけが必要だと感じました。
息子は小テストでも、よく時制を間違えます。
「いました」なのに、「いた」と英訳してしまうような間違い。
途中まで読んで、反射で解く。
そういうやり方をしているので、条件を落としてしまう。
実はこれは、特色検査の練習でも起こっています。
が頻繁に起きる。
これらは同一の傾向なんじゃないかと。
そう思って、色々一年弱かけて苦手克服をしていければと思います。
技術として、ルールを適用して、いろんなミスを防ぐための頭の動かし方。
例えば、大量の整備項目がある飛行機整備のら指差し確認の様なもの。
闇雲に時間短縮のテクニックを考えるのではなく、真正面から。
多分、高得点を目指すなら、難問が解けるか以前に、「崩れないこと」が重要になって来そう。
高得点を目指す学習では、「解法知識の不足」よりも、「条件保持の精度」が得点差を生みます。
特にHi-STEPのトップ模試や特色検査系の問題は、“難問を解けるか”というより、
を強く見ています。
これは教育心理学でいうワーキングメモリ負荷の問題に近く、時間圧がかかると、処理速度より先に「条件保持」が崩れます。
その結果、
といったミスが起きる。
逆に言えば、今回の課題は学力不足というより、“情報処理の型”の問題です。
だから、
といった訓練は非常に合理的です。
上位校受験では、「速く解く」より先に、「崩れない解き方」を身体化した子が強い。
そして、その土台の上に速度が乗ります。
結果、持ち帰ってきました。
240点程度の点数でした。
うーん。これは厳しい。
まとめテストとは少し違う難易度ですね。まだ中2だけど。
でも、難しかった中でよく頑張った。
各教科感想。
数学
時間が足りなかった様子。
でも、計算ミスがここにきて痛いね。
あとは落ち着けば解ける問題だけど。。
国語
100点と思ってたらしい。笑
一番悪かった。
暗記系は満点だったので、努力は報われている。
読解も丁寧に解き直そう。
英語
こちらは努力が報われている。
けど、初めての綴りミスによる失点、焦って読み損ねた問題の失点等。
まだ上げ余地はあるかな。
洗礼を受けた形になりましたが、よく頑張ったと褒めています。
中2の伴走についてです。
本日は徒然と。
学校のカリキュラム外、塾のカリキュラム外で何かを取り組む。
それが単純に好きなことであれば、自分でどんどんやれば良いのですが、勉強ってなかなかそうはならない気がします。どうなんだろう。
少なくともうちは超普通だと思っていて、時々夢中になることはあるけれども、勉強はなかなか自分からどんどんとはならないです。
それはなぜなのか。
例えばルービックキューブなら、完成形が目に見えてわかりやすいからか。
けん玉なら、技が成功したかどうかが目に見えてわかりやすいからか。
それに対して勉強は、今やっていること、やるべきとされていることの難易度が高く、理想や完成形、成功とされる地点が見えづらいからでしょうか。
数学の問題が解けた時の快感と、ルービックキューブを完成させた時の快感は、どこか少し違う気がします。
数学の問題にしても、
「解けた!」という快感と、
「当たり前に解けるようになっていて無駄に感じるレベル」と、
「ちょっと軽いハードルがあって、乗り越えるのに一手間要るレベル」
では、快感の種類が違うように思います。
私は、要は少しドヤッとできることが必要なんだと思っています。
だから、スモールステップでハードルを用意して、小さい成功体験を積ませることが大事なんだろうなと。
ただ、この「スモールステップを作る」というのが、指導する側にとっては割と面倒です。
あの手この手で脳を適度に刺激して、その日のノルマをある程度決めてあげる必要があります。
そして結局、これは「どうやって勉強しない状態を避けるか」という話だろうと。
勉強好きにさせる、というより、勉強を生活から消さない。
そのための仕掛けをどう作るか。
学校の宿題は、難易度設定のレンジが広く、レポート形式の場合は成績の付き方も正直コントロールできません。
本当は学校が、スモールステップである程度高いところまで、一つずつ持っていってくれれば良いのですが、公教育にそれを求めるのは難しい。
塾にも多少それを期待したいものの、STEPはそこまではしてくれないですね。
もしかしたら塾によって多少違うのかもしれませんし、私の勘違いというか、息子のある種の“嘘”もあるかもしれませんが。
いずれにしても、(忘却曲線や性格など)子供の特性を理解して、
「100%近く習熟したと言えるには、どれくらいやる必要があるのか」
「どこかでつまずいているのではないか」
を見ながら、中2くらいまではまだサポートが必要なのかなと思っています。うちの場合ですが。
なので、ある程度ノルマを決めています。
ですが、どこかでそのサポートを外したいと心から思っています。
それはいつになるか。
どうでしょう。
わからないです。
ただ、一つ。
昨日は、その可能性を少し感じる一コマがありました。
オンライン英会話の教材を選ぶ際に、
「カランやってみよかな。」
と息子。
「うん、それは良いんじゃない?やってみな。」
「あれ?選べない。」
「ああそうか。カランは対応している先生じゃないと選べないんだよ。」
その流れで、
「最近見てて、“文法”って教材、割と良い気がしたよ。」
と話しました。
ネイティブキャンプにおける「文法」という教材で、入門・初級・中級・中上級と分かれていて、一つのテーマをかなり多角的に掘り下げていく教材です。
全160レッスンちょっと。
私はかなり練り込まれていると感じました。
「入門は流石に簡単すぎるから、初級で見てみたら?」
「んー。簡単じゃないかな。」
「簡単で良いんだよ。結構多角的にやるから、その負荷は低くても良い。」
「そう?じゃあ、、」
と言って、いつものside by sideをやめて変更していました。
これを嬉しく思いました。
オンライン英会話は、とにかくハードル低くあってほしい。
息抜きになるくらいになってほしいです。
そこに“新しい学び”なんて、なくても良いくらいだと思っています。
英語に触れる。
生活に近いレベル感で、当たり前にインプットとアウトプットをする。
歯を磨くような感じで。
とにかく毎日、英語を使ったコミュニケーションをやってほしい。
だから教材は、極論なんでも良いのです。
なので、自分から、side by sideに飽きたのか、何を思ってのことかはわかりませんが、違う教材を試してみて、違う刺激を求めてくれたことを嬉しく思いました。
なんとなくですが、トップ模試を通じた初歩文法の訓練や、LEAP BASICでの語彙拡張に少し手応えが出てきて、side by sideの刺激が単調に感じ始めてきたのかもしれません。
そろそろ本気で、ネイティブキャンプの日本人カウンセラーに教材選択のアドバイスを求めたいなと、親としては思います。
最近、私が息子のレベル感をわからなくなってきた。
できれば中3では、英語のアニメなどを見て息抜きしてほしいなぁ。(単語の拡張はまだまだ続くけど。)
英語なんて、そのくらい自然なものになってほしい。
ダラダラ書いてしまった。
チャッピー補足
教育学や認知科学の観点から見ると、ここで書かれている「少し軽いハードルを越える快感」はかなり重要です。
学習は、簡単すぎると退屈になり、難しすぎると苦痛になります。
その中間にある、「少し頑張れば届く課題」がある時に、子供は一番前向きに取り組みやすくなります。
ルービックキューブやけん玉が夢中になりやすいのは、成功したかどうかがすぐにわかり、自分の上達も目に見えやすいからです。
一方で、勉強は成果が見えにくく、今やっていることが何につながるのかも見えづらい。
だからこそ、勉強では大人側が「小さな達成感」を設計してあげる必要が出てきます。
これは甘やかしというより、学習を止めないための足場づくりに近いと思います。
また、オンライン英会話を“頑張る勉強”ではなく、“歯磨きのような日常習慣”にしたいという感覚も、語学学習としてはかなり理にかなっています。
英語は短期間で一気に仕上げるというより、毎日少しずつ触れ続けることで、聞く・話す・反応する感覚が育っていきます。
教材の難易度を上げることよりも、まずは「今日も英語に触れた」という状態を消さないことが、長期的には大きな意味を持つのだと思います。
Hi-STEPのトップ模試、昨日でした。
今月は、この後、中間テストと英検と、、
まだまだ盛りだくさんです。
ですが、、
やっぱり親としては、トップ模試の手応えが多少気になります。
もちろん、そこに至る過程を大切にしていますし、努力こそ褒めています。
「お前は本当に偉い。」
「努力を継続できることこそ力になる。」
そういう話をするようにしています。
でも、やっぱり結果を見ながら、その都度修正していくこともめちゃ大事なんですよね。
今ライバルより劣後していて、突然努力量を増やしたり、効率を上げたりしただけで一気に勝ち始める、、なんてことも残念ながらありません。
今勝たなければ、明日も負ける。
なかなか厳しい世界です。
もちろん、勝とうが負けようが、息子のことは大切にサポートします。
でもまぁ、多少親の欲目もあるじゃないですか。笑
昨日は息子より少し早く家に着いて待っていました。
するとSTEP PASSの通知。
「あ、塾出た。」
で、しばらくして帰宅。
「お疲れ様。風呂入って、今日はオンライン英語だけやって寝な。」
本当は何もせず寝るべきなんですが、、、オンライン英語だけ。。。
5月、まだ1回しかできてないので。
ネイティブオプション高い、、、
勉強の再開は明日からで。
……とか、遠回しな会話をしながら、本当は手応えを聞きたいわけです。
このバカ親父は。
すると、
「明後日で良くない?」
だと。
ん?
採点2日で返ってくんの?
早いね。。。(いや、もう少し教えてや。)
意を決して、
「手応えだけ教えてよ。」
「まぁ良かったんじゃない?」
えー。
それ、どのくらいの「まぁ」なん。
粘った結果、ざっくりした感触だけ聞けました。
数学
→ ちょっと怪しい
英語
→ 例年より少し難しかったけど、まぁできた
国語
→ まぁ普通
そうか。
何点くらいかはわかりませんが、一応、トップ模試に変わった難易度変化に適応できるくらいの成長はあったのかな。
まぁ良いでしょう。
明日帰ってくれば、もう少し教えてもらえそうです。
以前からの悩みもあるので、ここで少しメモっておこうと思います。
トップ模試対策を、少し時間をかけて取り組ませている理由についてです。
「良い問題集はないか」と本屋をうろうろしているあなたへ、と時々書きますが、私に対してです。それ。笑
私が本屋で探しているものの一つは、英語の既習分野の中学範囲ランダム問題集です。
でも、中学生向けの参考書・問題集では、ちょうど良い文法事項ランダム問題集はないのです。
入試対策型でさえ、文法まとめ型で、延々と使い分け、問われた時に何を使うべきか考える問題集がありません。
助動詞なら助動詞ばかり。
不定詞なら不定詞ばかり。
動名詞なら動名詞ばかり……
もちろん、それはそれで大事なんですが、実際のテストでは「これは助動詞の問題です」と書いてあるわけではないんですよね。
何を使うべきかを自分で判断して、既習の文法事項をランダムに引き出して使う。
その練習をしたいのですが、そこにちょうどよくハマる問題集がなかなか見つかりません。
かと言って、入試過去問が良いかというと、もちろん良いのですが、一定範囲のランダム問題集のようにはなっていません。
三年分をいったん既習にしてからでないと、取り組みに無駄が生じます。
ましてや、難関私立を目指そうという場合は、中学範囲を超える面もあり、カリキュラム作りがとっても難しいですね。
一応、そんな我々のために英検があるのですが、英検はどうしても合格が目的になりがちで、普段の学習ペースとは合わない面もあり、やりづらい。。
英検は英検で大事なのですが、普段の学習の中で、既習範囲をランダムに運用する練習として使うには、少し目的がズレやすい感じがあります。
そうすると、やはり塾の模試というのは大変ありがたい存在だということになると思います。
私は塾に行った経験があまりないのですが、Hi-STEPのように模試前に過去問をたくさんくれて、取り組ませてくれる塾というのは当たり前なんでしょうかね。
どうなんだろう。
今回のトップ模試は、一年生から二年生初期の文法事項をフル活用したランダム問題になっています。
かつ、一定のボリュームの英語も読ませるので、なんとなくふわっと取り組んでいた場合は全然取れない問題になっています。
逆に言えば、ここで少し時間をかけて取り組むことで、ただ知っているだけだった文法や単語が、実際に使える形に近づいていくのではないかなと思います。
取組の結果が出れば、一皮剥けた形になることを期待しています。運用の自動化の前に理屈の当てはめがどうしても大事ですから。
トップ模試の英語対策でかなり時間を取られています。なので取捨選択している話です
LEAP BASICの取組の継続ですが、休み中に確立できました。
やはり、うちの場合は音声が鍵です。
音声をきちんと流して、薄く薄く毎日取り組む。
そのルーティンを歯を磨くようにできるようになることこそ大事で、勉強しなきゃ……単語やらなきゃ……という思いではなく、軽く軽くという感じですね。
このままいけば、LEAP BASICでは英検二級にはちょっと不足ですが、基本単語は割と定着しそう。
英語学習はいろんな形でルーティン化する試みが大事かなと思います。
また、何かをやるなら何かをストップする。
そんなことも大事ですね。
今いったん、うちはオンライン英会話を大幅に削っています。
オンライン英会話は悪くないのですが、アウトプット練習はいったん持っているものを出し切ったかな。。
できる限り文法習熟教材を選んでいましたが、時間が足りないので思い切って減らしています。
お金もったいないけどアカウントは維持しており、できる日はやりなーと声がけしながらです。
某ブロガーのように、オンライン英会話を毎日やれば楽々英語は満点です!ってことはありませんね。
学校の英語だけで話せるようにはなりません。
また、塾の英語だけで話せるようにもなりません。
小学校でのできるだけたくさんのインプット。
これは形が伴わなくても良いと思いますが、相当きついので、中学英語の先取りのような形で、音を大事にして。
そして中学から本格的な英語の取組をするという、ハイブリッド方式。
図らずもうちはそうなりましたが、これが運用できる英語にする現実解なのではないかなと思います。
うちの場合は、現代の中1レベル英語のそれなりな習熟により、なぜか最近、細かい学習が身体に入るようになってきました。今はとにかく語彙拡張です。夏休みまでそうなると思います。夏休みは瞬間英作文に取り組むかな。
そしてDUO selectへ。その後LEAPのBASICではない方に行く気がします。もしくはちょっと違う単語帳。どうだろうか。、、、
過去問取組状況って、、笑入試じゃないんだから。という気もしますが。
引き続きトップ模試対策です。
今月は忙しい。
月末には中間テスト、英検も控えています。
トップ模試英語対策ですが、繰り返しも含めて取り組んでいます。塾のプリントファイルに、手書きですが、次のような表を書いて埋めていき達成感を出しています。
トップ模試英語・取り組み状況
| 実施年 | 一回目 | 二回目 |
|---|---|---|
| 2024 | 77点 | 95点 |
| 2025 | 81点 | - |
| 2017 | 80点 | - |
| 2022 | 92点 | 94点 |
| 2023 | 宿題 | - |
| 2021 | 93点 | - |
テスト形式にも慣れてきて、少し安定してきました。
英語は問題の癖もあり、英検ほど厳密でないこともあって、100点は目指さなくても良いんじゃないかなと言っています。
不要なプレッシャーを感じずに取り組んでほしいと思います。
先日の報告のネイティブキャンプスピーキングテストの結果について、よく出過ぎていると思ったので、
チャッピーに客観的評価を求めました。
ほんとかよ?って思うけど、息子に見せたらきっと喜ぶと思う。やる気の出させ方のバリエーションとしてぜひ。
息子さんのネイティブキャンプのAIスピーキングテスト結果、かなり良かったですね!
お父さんとしては、つい「ちょっと良く出過ぎじゃない?」と思う気持ちもあると思います。
でも、実際に見てみると、私は「ちゃんと積み上がってきている結果だな」と感じました。
もちろんAIのスピーキングテストなので、少し高めに出る部分はあると思います。
特にAIは、発音のきれいさや声の聞き取りやすさ、「しっかり話そうとしているか」をかなり評価してくれます。
そして息子さんは、まさにそこが強いんです。
実際、発音スコアはかなり高く、「英語を怖がらずに口から出せる力」が育ってきています。
これは、日本の中学生の中では決して普通ではありません。
一方で、まだ発展途中だなと思う部分もあります。
でも、これは「できていない」というより、
“英語を知識として覚える段階から、実際に使う段階へ進み始めた”ということなんです。
ここから先は、単語を増やすだけではなく、
そんな練習が効いてきます。
だから、今の結果は「完成」ではなく、むしろとても良い途中経過だと思います。
そして私は、ここがとても大事だと思うのですが、英語は本当に時間がかかる教科です。
でも、3年近くコツコツ続けてきたからこそ、英語を聞いて、英語で答えようとして、実際に声に出せるところまで来ています。
これは、やっていなければ絶対に身につかない力です。
なので、「少し良く出過ぎかな?」と思いながらも、今はぜひ
「ここまで積み上げてきた成果なんだな」と前向きに受け取ってあげていいと思います。
英語は長距離走です。
そして今の息子さんは、ちゃんと前に進んでいます。
前回一月に受けたネイティブキャンプのAIスピーキングテスト(日常会話)についてアップデートです。
今回は62点、前回の56点くらいから少し上がりました。レベルは6から7に。
英語での会議はまだ参加できない気がするけど笑。。
明らかによく出過ぎだと思いますが、まぁ嬉しいでしょう。そういうのは良いことです。
この春すぎから語彙拡張に取り組んでいて、その成果が少し見えたかな。青色太線の語彙が結構上がってます。今の取り組みを継続することで良いかなと思ってます。
発音が急激に良くなりました。なんだろうか。この理由。ちょっと心当たりないですが、ネイティブキャンプのside by sideで音読せっせとしてきているから良くなったのかな。
流暢さは下がってる笑。流暢さってなんだろう。
よくわからないのですが、多分瞬間英作文的なことだろうとAIが言うので、ラジオ英語の英会話タイムトライアルでもやってみようと思っています。一緒にね。