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Dorakoの欲張りブログ

仕事、趣味、食べもの、旅行…、と、毎日の生活の中で起きるちょっとした出来事を集めていきたいな、と。

こんにちは照れ

氣持ちのよい青空が広がっていますね。


今日は、航空消防隊との訓練があるから休みを取っていたんだけど、県内の山火事の対応があって中止になっちゃったえーん


有休も少ないし休みを取り消そうかとも思ったけど、結局休んでよかったチュー


何も氣にせず、思い通りに時間を過ごせるなんて、ものすごい贅沢おねがい


ところで。


一昨日、朝早いからもう寝よう、と思っていたところ、部長Iさんから呼び出され、きよちゃんの誕生日なのになんで来ないの?シャンパンあるよ、の一言でノコノコ出かけてしまい、日が変わる頃に副分団長Kさんも乱入きてきて、結局寝たのが4時前笑い泣き


あわや遅刻、てところでどうにか起きて、新幹線に飛び乗ったのでしたてへぺろ


北海道土産と、美濃やのあられを色々詰めてお世話になっているメンバーに渡したけれど、何をあげようか、と考えることがもう楽しくて、ワクワクしながら渡したら、みんなも喜んでくれて、かえって色々貰ってしまったチュー


真理子さんからは、夕飯にして、と、太巻きをいただいてしまったラブ


551の口になっていたので、思いつくまま色々買い込んで帰りの新幹線で完食したけど、お腹がはち切れるかと思った笑い泣き


りんごは、よしみちゃんからの頂き物。


みんなにこうして会えて,ホントに幸せな週末となったのでした。


そして。


今朝はゆっくり二度寝して、お決まりの一人カラオケをしたあと、ふと思いついてママのタイ料理屋さんに行ったら、きよちゃんがランチしてたびっくり


しばらくおしゃべりして、夕方から夜勤があるから一旦帰ると、きよちゃんにタクシーで連れて行かれそうになったけど、夕方常会だし、それまで元町でお茶するから、と断ってカフェにやって来たのでしたてへぺろ


季節限定てことで、アップルパイセットにしてみた。


売り切れていたけど、次回はプリンアラモードを頼もうっとチュー


てことで,基本的に美味しいモノを当てがってくれさえすれば大抵ゴキゲンなワケだが、美味しいものがなくても、何をしていても、とにかく至福を感じられるのはホントに大切なことだと思う。


そして、スゴく楽。


周りでどんなことが起きていても、それでも自分の心は穏やかで、ワクワクhappyに過ごせるようになるなんて、少なくとも十年前のワタシには想像もつかないことだったよね口笛


誰でもそうなれるんだし、1人でもhappyな人が増えたらいいな、と思う。



てことで、ワク楽講座(番外編)の復習。


根源さまは、様々な体験をできるよう宇宙の生まれ変わりの仕組み(転生)を作った。


転生の中においては、繰り返し地球に生まれ変わることがあっても、それは自分自身で決めたことであり、どこに行くかは、あくまでも本人の自由。


しかし。


銀河宇宙の三分の二を征服したヤツらが、地球も支配することにショボーン


そして、地球を(ヤツらにとって)けしからんヒトたちを閉じ込める牢獄にしてしまったびっくり


地球の中でぐるぐる生まれ変わりを繰り返すのが、輪廻。


転生とは、似て非なるモノ。


ちなみに。


輪廻の仕組みの中には地獄も作られていて、それぞれ宗教ごとの「天国の地獄」なるモノがあるそうな笑い泣き


そして、転生のルートに乗ってあの世での活動をするときには、地獄に堕ちてしまったヒトを救うのも.大切なお役目の一つなんだとかキョロキョロ


芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の話は、それについて書かれたもの。


てことは、昔から、宇宙のホントの仕組みを知っている人はいたんだなー、と感心してしまう。


お釈迦さまが「早く輪廻から抜け出せ」と説いているが、地獄とは、執着の世界だから。


一刻も早く、本来の学びのルート(転生)に戻ることが大切。


ところが、輪廻の仕組みの中で、過去の記憶もリセットされず、洗脳されてしまっているヒトが多くて、彼らはいつまで経っても抜け出せないでいるショボーン


幽界は、2019年に、既になくなっているのに。

(その頃、和子さんに「あなたに幽霊が3人憑いているわよ」と言われたことがあった。

幽界に閉じ込められていた霊は、地球人類の3倍いると言われていたので、幽界が消えて、行き場を失った霊がみんなに3人ずつ憑いた、ということに、なるほどね、と納得してしまったことを思い出す)


地球の過酷な環境下で人類は短命になってしまったが、本来、魂は永遠であり、死は平和なものである、ということを識る必要がある。


武士も、初めに死ぬことを教わったんだとか。

というのも、この真実を先に知っておかないと、死ぬのが怖くて刃を交えることができなくなってしまうから。


そして、生まれ変わりの仕組みを知ることで、死の恐怖を取り除くことができる。


このことを、以前、死ぬのが死ぬほど怖いガーンと言っていた幼馴染Hに教えてやりたいわグラサン


【「死とは何か」浅井さんとの対談動画】

浅井さんの、YASさんとの最期の動画でこのことについて述べられているので、ぜひ観てほしい。



この中で印象的だったのは、


・死ぬ時期は自分で決めている

つまり、大病していても死ぬタイミングでなければヒトは死なないし、もっと生きたくても、タイミングが来たらヒトは死んじゃう、ということ笑い泣き

だからこそ、いつその時が来ても後悔しないよう、今を大切にいきていくことが重要。


ちなみに、昨日の参加者のなかに、一度臨死体験をして、死ぬことで得られる平穏を知ってしまい、もう一度死のうとダムに身投げしたが、風が吹いてきて地面に戻されちゃって、そのことをを実感した、というヒトがいたけど、そういうことなんだろうキョロキョロ


・死が決まった瞬間からは、ヒトは苦しまない

死が決まった後のことは体験する必要がないので、たとえ大事故で亡くなってしまったとしても、最期の最期まで苦しんでいるワケではないと聞いて、凄絶な闘病生活だった、という浅井さんも、最期は穏やかだったのかな、と、ちょっとホッとしたのでした。


・一生で苦労する量は決まっている

ヒトは、産まれてくる前に自分の人生の青写真を作っており、苦労する度合いもその中で決められている。

だから、死ぬまで苦労し続けるかもガーンなんて恐れる必要はない。



なので、それだけの理由ではないが、自ら命を断つのは無意味。


だって、今我慢すれば、あとはハッピーな人生が待ってる、やもしれないてへぺろ


それに、当初予定していた苦労を体験せずに強制終了したとしても、それをやり切るために生まれ変わってこなくちゃならないし、今度は、死ぬことすらできない厳しい人生になるそうだから、ヘタレなワタシは、そんなツライことは一回で終わらせちゃう方がいいと思うんだけど笑い泣き


てことで、ようやくお終いが見えてきた。


皆さんも、よい夜を。


ドラ子❤️


※このブログを読んだ人には、無条件の愛のエネルギーが流れるよう設定してあります。「ドラ子からのエネルギーを受け取る」と意図するだけでOKです