おはようございます![]()
もう、仕事納めまであと半月なんて![]()
それと、風邪っぴきで、何日ぶりの出社?
それにしても、毎日のように郵便物が届いていたり、地震のお見舞いコールもしなくちゃだしで、今日、ちゃんと帰れるかな![]()
まぁ、無事賞与も頂けたので、ちょっとランチを奮発してみたり(ネギチャーシュー麺➕サービスランチ
)と、相変わらずささやかな楽しみを満喫しとります。
ここのラーメン、たまに食べたくなるんだよね![]()
豚骨じゃないけど、コッテリめなスープが病みつきになる⁉️
昨日は、電話当番だったから遅いお昼だったのに、結構ヒトが入っていたし![]()
てことで、本題に入る前に、もう一つ。
最近、自分の学んできたことをどうアウトプットしようか考え中![]()
さらに、新しい学びを3つほど加えようと思っていて![]()
というか、今まで我流でやっていたことを、ちゃんと学び直して手渡していきたくなったんだよね![]()
ただ、アレもこれも役に立てたくて、と、とっ散らかっちゃってる感もあるけどね![]()
それに、いっぺんに3つを学ぶのは色々と無理があるので、走りながら、順番にこなしていくことになると思うんだけど。
とにかく、みんながハッピーになるお手伝いがしたい。
ただ、happyよね、私
とムリヤリ言い聞かせるのではなく、ちゃんと、実感持って至福を感じてほしい。
前にも書いたが、楽しい=幸せではない。
ワクワクが、幸せに繋がる。
楽しいは、いっ時の感情。
ワクワク♬を積み重ねていくうちに、なんだかジンワリ幸せだなぁ〜と感じられるようになる。
目指すのは、そこ。
なぜならば、ワタシ自身、今、何があってももハッピーだから。
昨日見た講座でも言っていたけど、中庸となることが大切。
けれど、ヒトはみんな偏っているから、自分の中で調和をとる、ってのは難しいので、周りのみんなと中庸を目指すのがよいのではないか、と。
たしかに、一理ある。
それも大切だと思う。
けれど、自分の中の中庸てのは、ポジもネガもちゃんと体験して、その上で調和のとれている状態であることなんじゃないのかな、って![]()
ただ、分離意識パンパンの状態だと、それは難しい。
だからこそ、ワンネス意識に向かうことが必要なんだ。
って、先に答えを言ってしまった![]()
結局、それをちゃんと肚落ちさせるために、上田さんは、何度も資料をリバイスしながら伝えてきたんだよね![]()
そして。
自分を生きよう❗️と決意する、その意志を持つことこそが、何よりも大切で、小さいけれど途轍もなく大切な一歩なんだな、と、今さらながら氣がついたという![]()
てことで、本題に入りたいんだけれど、タイムアップ![]()
続きはまたあとで。
…
あ〜、今日もよく働いた![]()
明日も出社だが、いい歳して子どもか💢発言をする後輩Nと、都合悪くなると夕礼をバックレる還暦近いオヤジHという、面倒な連中と一緒という![]()
ま、とぼけた上司も出社だそうなので、何かあったら泣きつこう![]()
ワタシも、子どもオバサンと陰口叩かれないよう氣をつけなくちゃ![]()
なんてことはいいとして、本題いきますよ![]()
【魂の器「人類」の創造】
地球で魂が様々な体験をするには、魂の容れ物が必要となる。
てことで、地球意識によって作られた「カラダ」の中に魂を入れて、学びを深めることに。
ちなみに…
今から250万年ほど前に、ETの尽力によって地球人類が誕生したワケだが、ナント22種もの宇宙人の遺伝子を含み、「宇宙の貴公子」と言われ、期待されていた。
それがどれぐらいスゴいかって、
うろ覚えだが、左上の連中で4とか6の宇宙人の遺伝子を持っていて超恐れられているのに、その何倍もの宇宙人の遺伝子を持つ地球人がどれだけの脅威か、わかるのでは?
だからこそ、ヤツらに遺伝子の97%をバラされ、人間は非力なんだ、と、長いこと思わされ、奴隷にされていたんだけどね![]()
と、横道に逸れた。
今回は、この話は出てこないけど、つい![]()
【分離意識の創造】
そして、根源さまは、統合、発展に向けてとことんピンキリを体験する必要がある、と思ったのでした。
そこで、本来はワンネス意識しか持っていなかった脳に、ニセモノの意識(分離意識)を持たせるようにしたのです。
それが、ヒトが右脳と左脳を持つようになった経緯。
ちょっと前までは、左脳人間の方が優れている?と持て囃されていたけれど、もう時代遅れだから![]()
今は、右脳人間のほうが、断絶いい!
今を生きる方が、ハッピー度が高いなぁ💐、ということで、今日はこのぐらいにしておこうかな。
皆さんも、よい夜を。
ドラ子❤️
※このブログを読んだ人には、無条件の愛のエネルギーが流れるよう設定してあります。「ドラ子からのエネルギーを受け取る」と意図するだけでOKです










