ふむ…時間あいたな…5件て…( ̄○ ̄;)
さてこの前キャンプとかいうものに参加してきたのですがなかなか悪戦苦闘の日々でした…(・_・;)
行ったキャンプは男6人…女0!!!
…なんとも暑くるしい状況…
なんとかこの状況を打破したい!
しかしほかのキャンプ客を見渡すと家族連れやカップルばかり…( ̄○ ̄;)
完全なアウェーな対戦である!!
おなごを探して三千里…もとい30分…
俺はなんと高校の同級生(女)と他女性三名と偶然か必然か!いや偶然なんだが出会った!(^O^)
これはビッグチャンス!!( ̄∀ ̄)
俺『おぉ~い!久しぶり!(o^∀^o)』
女『おう!久しぶりじゃん(^-^)卒業以来じゃない?(^_^)』
俺『だな!いやぁ~マジで懐かしいわぁ~』
俺の先輩『お前知り合いなん?』
俺『あぁ~俺の高校時代の男友達でぇ~(≧∇≦)(笑)』
軽い冗談を飛ばした…
女『ちょっと…』
俺『(・_・)エッ..?』
女『男友達ってなによ?(`ε´)』
俺『あぁ~それ?まぁ〇〇さんは生物学上では女なにあたり…』
女『男“友達”とか言わないでよ!変態と友達と思われちゃうじゃない!(;`皿´)』
俺『ええぇえぇぇ~~!( ̄○ ̄;)そっちかよぉ~(°□°;)てかじゃあなんて言えばいいんだよぉ~(*_*)』
女『そうだな…”他人“とかかなぁ( ̄∀ ̄)(笑)』
俺『ああぁ~!?なんで他人と携帯の番号交換してんだよ!( ̄○ ̄;)じゃあ俺とお前の間柄ってなんだよ!(`o´)』
女『もおぅ~分かった分かった|( ̄3 ̄)|じゃあ主人と下僕で…( ̄∀ ̄)』
俺『…!?…( ̄○ ̄;)』
女『じゃあ私たち忙しいからまたね…』
そういうと彼女たちは笑いながら消えていった…
俺『…………………』
無言で立ち尽くす俺…
ポンっ!
先輩が俺の肩をたたく…
先輩『さぁ…テント戻んぞ…俺たちのキャンプはまだ始まったばかりだ(⌒~⌒)』
俺『…うっ!(ノ△T)』
目頭が暑くなった…
そうだ…キャンプは始まったばかりだ!俺は先輩の優しさに触れながら…気持ちをキャンプ一色にきりかえた…

さてこの前キャンプとかいうものに参加してきたのですがなかなか悪戦苦闘の日々でした…(・_・;)
行ったキャンプは男6人…女0!!!
…なんとも暑くるしい状況…
なんとかこの状況を打破したい!
しかしほかのキャンプ客を見渡すと家族連れやカップルばかり…( ̄○ ̄;)
完全なアウェーな対戦である!!
おなごを探して三千里…もとい30分…
俺はなんと高校の同級生(女)と他女性三名と偶然か必然か!いや偶然なんだが出会った!(^O^)
これはビッグチャンス!!( ̄∀ ̄)
俺『おぉ~い!久しぶり!(o^∀^o)』
女『おう!久しぶりじゃん(^-^)卒業以来じゃない?(^_^)』
俺『だな!いやぁ~マジで懐かしいわぁ~』
俺の先輩『お前知り合いなん?』
俺『あぁ~俺の高校時代の男友達でぇ~(≧∇≦)(笑)』
軽い冗談を飛ばした…
女『ちょっと…』
俺『(・_・)エッ..?』
女『男友達ってなによ?(`ε´)』
俺『あぁ~それ?まぁ〇〇さんは生物学上では女なにあたり…』
女『男“友達”とか言わないでよ!変態と友達と思われちゃうじゃない!(;`皿´)』
俺『ええぇえぇぇ~~!( ̄○ ̄;)そっちかよぉ~(°□°;)てかじゃあなんて言えばいいんだよぉ~(*_*)』
女『そうだな…”他人“とかかなぁ( ̄∀ ̄)(笑)』
俺『ああぁ~!?なんで他人と携帯の番号交換してんだよ!( ̄○ ̄;)じゃあ俺とお前の間柄ってなんだよ!(`o´)』
女『もおぅ~分かった分かった|( ̄3 ̄)|じゃあ主人と下僕で…( ̄∀ ̄)』
俺『…!?…( ̄○ ̄;)』
女『じゃあ私たち忙しいからまたね…』
そういうと彼女たちは笑いながら消えていった…
俺『…………………』
無言で立ち尽くす俺…
ポンっ!
先輩が俺の肩をたたく…
先輩『さぁ…テント戻んぞ…俺たちのキャンプはまだ始まったばかりだ(⌒~⌒)』
俺『…うっ!(ノ△T)』
目頭が暑くなった…
そうだ…キャンプは始まったばかりだ!俺は先輩の優しさに触れながら…気持ちをキャンプ一色にきりかえた…
