【今日の体重】・昨夜:90kg→今日の午前:88.1kg
【目標体重】

※目標達成まであと○○kg
【食事】
・朝:
・昼:
・夜:
【運動】
・落ち込みながら帰宅して、ふとした瞬間に、玄関の下駄箱脇に山積させてしまっていた新聞に引っ掛かり、三和土(たたき)が埋まった。それを纏めて括ったり、整えて積み重ねたら、汗びっしょりの挙げ句、低血糖を起こしたみたいで不規則睡眠のフラフラに追い討ちが…!
これって、運動?

【今日の一言】
・年末近くから、いつの間にか仲良くなった友人(♂)と、自分の接し方が下手でちょっとくすぶった。
まだ仕事中で留守電だろう、謝るだけ謝って切ろうと目論みながら携帯に掛けてみたら、3回目のコールで出て来たので、ちょっとたじろいだ。

やっぱり、ほぼ一方的に、謝りまくりの会話になってしまった。
自分なら、どうする?そういう事をしてくる相手に、どう対処する?
自問自答の挙げ句の行動になったけど、遭わせる顔が無い。自業自得、自縄自縛、そんな言葉が頭の中をぐるぐる廻る。

このブログの中で、夕食の項に“いつもの飲食店”が時々登場している。
その店長を、私は気まずい(≧へ≦)思いにさせてしまったのだ。

彼は近々、或るスポーツイヴェントに参加する。
一朝一夕にこなせる運動量ではない。一緒に出場する友人と、その応援団数名が行くと話してくれた。私は、応援団に加えて欲しいとお願いした。彼は嬉しそうな顔をしたように、私には見えた。けれど、一向に話が進展しない。ある日会計をしながら、「応援団も男同士の結束で盛り上がりたいのね」と言うと、申し訳なさそうに小さくうなづいた。

しばらくして昨日、帰る間際に、「応援団に入れて頂けなくて、正直なところ、寂しいです。」
「行ける積もりで用意していた分、シューズやウェアの新調、バイク(bicycle)のメンテナンスなどに充ててくださいませ。」
と白い封筒に入れた物を渡した。

「いつも、何かと貰っているから、受け取れないよ」「でも、もう、貴方の手にあるのだから、その日のあなたに必要なことに使って。」

そして、話は冒頭の電話に戻る。